本日お見積もりにお伺いしたゲストなのですが三月の中旬にご新居が完成するとのことで三月下旬にお引越しを予定しています。この時期は一年のなかでも一番の繁忙期ということもあり日程は当社におまかせ頂けるとのことでしたのでトラックの予約状況を確認しお日にちをお伝えしました。奥様が「この日なんの日かわかる?」とご主人に聞いていました・・  なにか予定でもあるのかと思ったのですがなんとわたしがおすすめした日が偶然に奥様の誕生日だったのです。せっかくの日に引越しでバタバタしてしまうのはよくないのではと考えたのですが「二十数年ぶりの最後の引越しが誕生日だなんてすごいいい記念になります!」喜んでおられました。    事務所に帰ってきてからキャストとこの方のお引越し(誕生日)を喜んで頂く為に自分たちに何かできることは無いか話し合いました。忙しさに負けていて最近はなかなかこういった話がでてこなくなっていた気がします・・・

繁忙期になると現場も営業もこなすだけの作業になりがちです。ゲストにとってはいろいろな想いや思い出が詰まっているイベントなわけで、そんな想いや期待を絶対に裏切れないんです。

忙しさに負けずすべてのゲストに全力で接していかなければ!忘れかけていたものをとりもどしました。

常に初心の気持ちで繁忙期を乗り越えていかなければいけないです。                                                     

お久しぶりです。


繁忙期寸前? 忙しすぎてテンションが≪ハイ≫になってきてます!


猫の手も借りたいぐらいです!(はっきり言って)


そんな中、昔に比べて少し支社の雰囲気が変わってきました。


女性スタッフを採用して、計3名が支社にて常勤しています。(昔は1~2名)


しかもステージキャストにも約3名ぐらい日替わりで出勤しています。


変な意味ではなく、良い明るさがあり皆、笑顔になってしまう雰囲気です。


以前はギスギスした雰囲気でしたが(僕なりの見解ですが・・・)


この頃は、キャスト全員少しは明るくなり自然と会話が増えてきたのかな~


なんて思っています。(良い環境に一歩前進)


遊びやクラブ感覚では困りますが、忙しい時のストレスが和らぐ状態かと思います。


始めはゲストに対して、女性の目線でのパーソナルサービスの新展開を狙っていたのですが


支社の雰囲気が良くなることまでは想像を超えていたという、嬉しい副産物がありました。


今後より一層女性が活躍できる環境をつくっていければな~と


気が引き締まりました。


明日もやるぞ!!!





見積りに久しぶりにでました。


これからトップシーズンを迎えるにあたり、日本全国が動き出しています。


新学期にあわせ新築一戸建て、新築マンション、賃貸、よきせぬ転勤であったり 様々



当社はお客様に何ができるか


無論、家財の移動(当然の事!)



え、家財だけ??


いえいえ、もっとたいせつなものがあります。


長年慣れ親しんだ友達や先生、ご近所さんや職場での思い出!!


そこで育んだ夢であり、これからへの希望、期待!


トラックに入りきるでしょうか!!



”引越屋さん上手に積んでくださいね。” 思い出一つ残さず。


任せてください

私達さすがプロだね言わせます。


見積りでは夢や思い出の量までしっかり、お見積りします。

                  

                                            Onigahara





お久しぶりです。わが支社もプチ繁忙期に入ってきました。


毎日遅くなりテンションもハイになってきております。


キャストもクリエーターもコンシェルジェも大忙しです。


緊張感と疲労感が入り混じる空気・ ・ ・ 気が抜けません


(少しの判断ミスで大ブーイングです)


しかしそんな中・・・ しくじってしまいました!


とても責任感の強い K君のはまり現場を見過ごし全員をバックさせてしまった!


確実に K君を見殺しにしてしまった・・・(完了報告が入ったのは22時過のこと)


支社が忙しいからという言い訳は通用しません


とても胸が痛みました(何故気付いてやれなかったんだろう・・・と)


帰庫時に声を掛けたら、『問題ないですよ』 


と答えてくれた彼に本当に 『お疲れ様』 と送りたいし感謝もしたいと感じました。


その言葉を聞いたあとは、『絶対次は救ってやると、なにがあっても救ってやるぞ』


と心に誓いました。


今回のことで感じたことは・・・


キャストひとりひとりの、ゲストに対する意識は確実に高くなっている。


(使命感をもってステージを演出している)


この意識はへたしたら、自分より高いのかも・・・(まずい発言ですが・・・)


と思いました。K君 『ありがとう』 そして次はミスの無い一日が送れるように自分が成長する。


明日からもまた大忙しですが、キャスト一人ひとりがサプライズをできるような環境を創ることを実現します


石井





(とても凹んでおります・・・)





 昨日の夕方、プロジェリアという病気を背負った女の子のドキュメントみたいな番組を

目にしました。プロジェリアとは、体が通常の10倍くらいの速さで歳をとってしまうという

病気です。その女の子は若干14歳、体重はわずか15キロしかありません。一日に摂取

する薬の数は目を疑うものでした。

 僕が彼女を知ったのは2年くらい前で同じようなドキュメント番組がやっていたのを妻と

見ました。そのころから彼女の前向きさにはとても関心し、テレビでやるときは必ず見る様に

しています。毎回見るたびに目頭が熱くなります。かわいそうだなんて思ったらダメなのかも

しれませんがとてもかわいそうだなと思います。

 皆様も機会がありましたら是非見てみてください。「生きる」ということの素晴らしさがわかります。

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