まず最初に初めまして。このブログの最初の執筆を担当させていただきます

アクティブラブライバーこと明治大学新ラブライブ!研究会 会長のさすらいと申します。このプロジェクトは大学に入って出会った先輩のhosiさんからお誘いをもらい参加させていただきました。

 

今回が初めてのブログ執筆でめちゃちゃ緊張しているので温かい目で見守っていてください!

 

~訪問先紹介~

今回は記念すべき第1回目として埼玉大学さんへとお邪魔してきました!

入った瞬間、国立大学ならではのっどでかいキャンパスにやられましたよね...

執筆者は私立大生だということもあり自分のキャンパスとはまた違った良さを実感しました(笑)

加えて入ってすぐコンビニや学食があったりして何不便もなく過ごせそうだなぁ...

自分も実はこのような過ごしやすくて、ゆったりとしたキャンパスが憧れだったりします。

今回のインタビューは場所は正門(写真のもの)から入って少し進んだ、経済棟にて行わせていただきました!

ここからは会話・インタビュー内容を議事録形式での紹介していきます。

基本hosiさんと埼玉大学さんで会話しています。

 

~会話・インタビュー~

 

なぜこのプロジェクトを始めようと思ったのか?

 

hosi (プロジェクトメンバー)

「いろんなラブライバーと会いたくて、会いに行くのはOKじゃないですか?ラブライバーたちを集めて大勢でSUNNY DAY SONGを踊りたいっていう夢があるんですよね。」

 

みんな「おぉw」

 

hosi「そう思ってはいたけれど伝手がなかったなかで、あいつ(さすらい)がほかの     

   大学と交流したい、というか実際してるっていうから力貸してよって言ってみ

   んなで回ろうって決めました。」

 

hosi 「ただみなさんを私たちが承認欲求を満たすための礎になってもらおうとかいう

   ものじゃなくて、ちゃんと1人1人をいい人たちってわかって、1人1人をちゃん

   と理解していつか最高のパーティーを開きたいと思っています。」

 

hosi 「あと正直やりたいことが決まっているわけではないんですよね。いろいろ考え 

   てはいるんですけどね(笑)一応さすらいもやりたいことは大まかには決まっ

   てるんですよね」

 

さすらい(プロジェクトメンバー) 

「そうですね。僕もやりたいことはだいたい決まっていて、まぁ大学生ラブライバー界の頂点に立ちたいという野望があるんですよね(笑)

で、そのためにもいまこうしてインタビューを通して下積みというか、関係構築をしているって感じですね。」

 

hosi 「もちろん僕らだけで独占する気もなく、この交流を通してほかの交流も促せたらなをおもっています」

 

りくと(埼玉大学ラブライブ!研究会会長)「ほんとにこちらとしても声をかけていただけるだけでうれしいので、ありがたいです」

 

hosi 「ほかの大学も絶対回るのでそこは信用してください!」

プロジェクトメンバー 「絶対回って見せます!」

 

りくと  「いやむしろご一緒したいまで...!」

 

hosi&さすらい 「それいいですね!(笑)」

かなまり(プロジェクトメンバー) 「ドライバーはするよ?」

hosi 「いいね!」

 

~自己紹介(埼玉大学のみなさん)~

 

hosi 「それでは紫苑さんお願いします」

 

紫苑(埼大1年)

「ラブライブは中1の頃のµsのファイナルが終わったころからはまって、Aquorsはリアタイしてましたね。µsは真木ちゃん、Aquorsは強いて言えば曜ちゃん推しす。この後はしばらく熱が冷めたんですけど高2に見た虹の1期でまた再燃してしばらく虹でかなたちゃんやエマちゃんを推してました。

だけど今年の3月にあったliella!3rdで見事に覆され!みごとリエライバーになりましたね!」

 

hosi 「じゃあ、ちょっと前だったらそれ(痛バとtシャツを指して)はかなたちゃんかエマちゃんだった?」

 

紫苑 「そうですね(笑)だけどほんとにliella3rdでひっくり返って絵森となつみ推し

   になりましたね。今回の絵森Birthdayは東京も大阪もどっちも行きます!」

 

みんな「おおぉぉ...!」

 

紫苑 「あと最近マルガレーテと結那も結構きてて、推しがふえて困ります(笑)」

 

みんな 「その気持ちめっちゃわかる!!」

 

~あっぷる~

 

あっぷる(埼大2年)

「Twitterとかはラブライブ用のアカウントはないんですけど、中1のころにAqoursから入って最初曜ちゃんが好きだったんですけどアニメ何週もしてると曜千歌になり、千歌単体になりましたね」

 

hosi 「え、わかる!!」(←極度の曜千歌推し)

 

あっぷる 「だから千歌ちゃんに並々ならぬ思い入れがありますね」

 

hosi 「そう!なんか千歌ちゃんが天使になるのよ」

 

あっぷる 「それでAqoursメインでやっていたんですけど一応全シリーズアニメ見て 

      て、リアルイベントっていうよりかはキャラメインで推してますね。」

 

hosi 「同じです! 仲良くできそうですね」

 

~りくとさん~

 

hosi 「じゃあ次、りくとさんお願いします」

 

りくと(埼大ラ!研会長)

 「ラブライブは中2の頃にAqoursの1話を見て、気づいたらこうなってましたね 

 (笑) Aqoursの推しは花丸ちゃんで、花丸ちゃん以上に好きになるキャラは一生

  出てこないかなっていう感じですね。」

 

かなまり 「愛が強いね!」

 

りくと 「ほかにも全シリーズは見てて、虹だとしずくちゃん推しでliella!だと可可ち

     ゃん推しですね。」

 

さすらい 「おっとぉ桜坂~??」(←極度の前田推し)

 

りくと 「リアルイベントだとAqours4th以降のやつはいってて、最近だとセカスパ

     のお渡し会とか蓮の東京とかも行きます! なので現地とか出会えると嬉  

     しいですね」

 

さすらい 「ちなみに推しの声優は~??」

 

りくと 「大西亜玖璃さんですね! 来週あぐりのファンクライベントあるので皆さ 

     んぜひ来てください(笑)」

 

~キムさん~

 

キム(埼大1年)

「私は小3の頃にμsをみて、真木ちゃん推しになった影響でPileさん推しにもなってましたね。そしてμsファイナルのときに初めて日本にきましたね。た だ小学生の時には経済力もないのでなかなかオタ活ができなかったんですけど、中学生になったときに始まったAqoursは経済力がついてきた時期だったので結構オタ活ができるようになりましたね。

ですが虹の時は一応果林さん推しだったんですけど高校生の頃で勉強が忙しかったのでなかなか推し活ができなかったなか、大学で日本に来て念願のラブライバーになることができましたね」

 

あっきー 「ようこそこちらへ!」

 

キム 「そして大学にはいってスーパースター2期が始まり、liella!は四季ちゃん推し

    になりましたね。」

 

~びすけっとさん~

 

びすけっと(埼大3年)

「どうも、びすけっとといいます。この名前の由来は名前がびすけだからです。」

 

みんな 「ええぇぇ!?!?」(←初めてのカミングアウトだったらしい」

 

びすけっと 「かつて、私モンストとかいうク〇ゲーとかいうのにハマっていてその

       時にきたラブライブサンシャインコラボを通して紆余曲折あり気づい

       たらラブライバーになっていましたね」

 

hosi 「え、あのコラボってAqoursですよね?なんでliella!にハマったんですか」

 

びすけっと 「そうですね、ラブライブ全体を調べてみたらなんかLiella!がアツいと

       いうことを知り深堀していったら葉月恋単推しになりましたね。 あ  

       とカレイドも推してて、声優も青山なぎささんを推してますね」

 

hosi 「あのiPadになぎささんのデジタル写真集はいってますよw」

 

びすけっと 「あと今日がなぎささんがジャケットのCDの発売日だったのでここに

       来る前に秋葉原を大宮回ってきましたよ(笑)」

 

プロジェクトメンバー 「ありがとうございます!」

 

~埼玉大学ラブライブ!研究会ができた経緯について~

 

りくと 「僕は高校の頃大学に入ったら絶対ラ!研に入るんだっていう気だったんで

     すけど、いざ入ってみるとうちの大学にはないぞってなって作ろうかとは  

     思ったんですけど、当時はラブライバーの知り合いもいないのでじゃあさ 

     がそうかなってなったんですよね。

     そしたら同学科にラブライバーがいてそいつとライブとかで会う仲になっ  

     たりして1年のうちは終わりましたね。

     そして2年生になり、後輩たちが入ってきて今ここにはいない2年生と  

     Aqours 6th Windy Stageに行ったんですよ。

     そのあとはみんなお互いに知ってはいてライブ会場で会うみたいな関係が   

     続き2年生が終わりましたね。

     そして3年生になって紫苑くんとかの後輩が入ってきてくれて、時期もい

     いし作るかってなったのが始まりですね。」

 

さすらい 「ちなみに公認化したいとかは思っているんですか?」

 

紫苑 「自分は個人的にしたいとは思っていますね」

 

りくと 「そうですね。今は人数も11、12人ぐらいはいて、もっと増やしたいとは思  

     ってはいるし、みんなで集まれる場所があればもっと交流がしやすいので  

     そういうのも踏まえると公認化したいなっていう気持ちもありますね。」

 

~ラブライブに人生動かされた人とかはいますか?~

 

紫苑 「あ、じゃあ」

 

かなまり 「おぉ! いいねぇ」

 

紫苑 「これは虹の話になるんですけど、当時僕虹は1話から見てたとかではなくてテ    

    レビつけたらやってた愛さんの回から見て、でその次にやってたエマちゃん   

    の回をがっつり見たんですよ。そしたらエマちゃんの回をがっつりみたらす

    ごくええやんって思ったんですよ。そこから高校の時、地理をやってたこと  

    もあってスイスとかヨーロッパのことに興味を持って、当時理系だったんで  

    すけど進路を一新して埼大の教養学部に変えましたね」

 

かなまり 「いやぁ、すごい。進路を変えるって一大決心だからね」

 

紫苑 「ただ最初は落ちてしまったんですけど、結局入ったっていう感じですね」

 

かなまり 「熱量がすごいね...」

 

~なんか特殊能力とかってあります?~

 

hosi  「なんでもいいんですけど、なんか特殊能力とかってあります?」

プロジェクトメンバー 「いや、急に言われてもわからんやろ」(←そりゃそう)

 

キム 「あの、これは特殊能力かはわからないんですけど」

 

みんな 「おおぉ!?」

 

キム 「私が主体としてやったわけではないんですけど、当時韓国のラブライブサン  

    シャインのコミュニティに所属していてコロナ禍のとき募金を募って、沼津   

    にマスクを寄付してお礼をいただいたことはありますね」

 

みんな 「おおぉぉ...!」

 

かなまり 「それね、当時話題になってたんだよ」

 

hosi 「もしかして、ハンジ―さんとか知ってます?」

 

キム 「えーと...あっ、名前は知ってます!」

 

hosi 「僕、当時年越しを沼津でしてたら、後ろから韓国人が来て ラブライブ好  

    き? って聞いたら 好き! ってなって うおおぉぉ!! ってなってま  

    したね(笑)」

 

~最後にりくとさんからお願いします!~

 

りくと 「うちのラ!研は結構個性豊かなメンバーが多くて、ライブ会場で集まった          

     りとか身内で集まってバカ騒ぎしたりして楽しい活動をしています!

     もし埼玉大学でラブライブに興味はあるんだけど知り合いがいないなぁ          

     とか語り合いたいなぁって思っている人はぜひ一緒にラブライブを追いか   

     けてはみませんか!

     また今埼玉大学に入りたいと思っているあなた! 受験勉強は大変です       

     が、ラブライブや推しはあなたの背中をきっと推してくれます!

     それをやる気に変えて、一緒にラブライブを追いかけることができたら非   

     常にうれしいので、ぜひ頑張ってください!」

 

プロジェクトメンバー「埼玉大学さん、ありがとうございました!」