おはようございます。
先週の床屋にて一時間ちょいの待ち時間に、読みかけの本を完読です。
「穏やかな死に医療はいらない」

感想です。
皆、最後はこうでありたいのかな~?
家族はどうなんだろう?
もがいて、戦った場合は?
1つの選択肢なのかも知れないです。
人の最後の様子が分かった気がします。
今までに看取ったのは、爺さんと婆さんと叔父さんかな。
爺さんの時は、俺が五歳の時。
石で釘を打ったのを覚えている。
爺さんは最後まで酒を飲んでいたのを覚えているよ。
婆さんは、病院でなくなり、その時は叔母さんが来るまで先生が心臓マッサージをしてくれていたな。最後のお別れだな。
最後が近くなると、機材等も増えるので個室に移されようだね。
婆さんの時も、叔父さんの時もそうだったな~。
一度は考えてもいい年頃~。
by ak2
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