SMは確定じゃない!と言ってますね!
![]()
![]()
ユンホ、SBS "ビョルナム '主人公嘱望...チョン·ジヒョン - キム·スヒョンと手を取る?
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&oid=100&aid=0000078262&sid1=001&lfrom=twitter
グループ東方神起のメンバーで俳優のユノユンホが演技再開を目前に置いた。
ユンホは、SBSの新しい水木ミニシリーズ"星から来た男"
(脚本パク·チウン·演出チャン·テユ)の出演を検討中だ。
あるドラマ関係者は"ユノユンホ側と肯定的に話が行き来している。
しかし、出演を確定したことはありませんが、ユノの合流が有力だ"と耳打ちした。
ユンホが有力な候補に上がった配役は財閥2世イ・フィギョン。
ヒロイン、チョンソンイ(チョン・ジヒョン)が婚約者だが、自分に無関心なため、気が焦る自分物である。
チョンソンイを挟んで別の主人公ド・ミンジュン(キム・スヒョン)と競争を繰り広げることになる。
ユノ・ユンホが出演を確定した場合"星から来た男"は、名実共に最高のラインナップを構築することになる。
この関係者は"すでにキム・スヒョンとチョン・ジヒョンが出演を決定したうえ、
代表的な韓流スターのユンホが参加する国内外の市場をすべて網羅する真の韓流ドラマに生まれかわることができるだろう"と付け加えた。
"星から来た男"は、400年前の朝鮮に来た後、現在に生きているの完璧なルックスと能力を持つ外国人男性と慌てた女優の愛を描く。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
確定したら嬉しいですね!
ドフンみたいな、財閥の息子役なんでしょうね。
憧れだった女優さんとCMに続いてドラマ共演かも?ですね!
このドラマ「星から来た男」はSBSで水・木に放送予定のドラマ だそうです。
12月11日から、全20話で放送される予定?
ということは・・・・11月には撮影に入るって事で、ドラマは2月頃までかかりますよね?
あれっ!カムバは????
チャミの短編ドラマも9月末には撮影・・・・って話でしたけどどうなっている事やら?
まだ確定ではないので・・・・・って事で様子見ましょう!
去年の記事なんですが、ツイで回ってました!
いつだっけか、ユノがナムジャペンが7%になりました~♪話してましたよね?韓国のKBSの芸能番組でしたっけ??
確かにナムジャペンが増えましたね!
コンサート会場の外では2人と同じ衣装を着て、写真撮られてるナムジャも見かけました。
会場の外でちょっとしたスターでした~(笑)
東方神起、男性ファン0.1%から7%に激増 SMジャパン代表「“Why”効果」
http://m.japanese.kpopstarz.com/articles/3469/20120429/tvxq-fan-change.htm

女性が圧倒的に多いことで知られる東方神起のファン層に大きな変化が出てきた。
先週終えたグループ5回目となった日本全国ツアー「東方神起 Live Tour 2012 ~TONE~」で、東方神起はグループ史上最大の55万人を動員した。これは、韓国人アーティストとしても最多の動員数で、嵐などの日本の人気アーティストを含めても、日本で5本の指に入るほどだという。
このツアーの前売りチケットで、男性による購入割合が7%台だったことが、東方神起の所属事務所SMエンターテイメントの日本法人代表取締役・南昭英(ナム・ソヨン)氏の話でわかった。南氏によると、東方神起のツアーチケットの男性購入割合は、これまで0.1%以下だった。それが、今回70倍以上に増大したことになる。
男性ファン増大の理由の一つについて、南氏は韓国メディアとのインタビューの中で、昨年1月にリリースした31stシングル『Why?(Keep Your Head Down)』の効果を挙げた。
「昨年初めにシングル『Why』で、強烈な楽曲とパフォーマンスを披露した結果、以前は30、40代の女性中心だったファン層に10代の男女が加わった」と言う。
南氏とのインタビューを行った同韓国メディアは、ツアーに参加した12歳の男の子へのインタビューも紹介。その男の子は、母親が以前から東方神起のファンであったが、『Why』のミュージックビデオを見て東方神起のファンになったと言う。「パフォーマンスが強力ですごい。全く別の国や文化の中でしっかりと活動する姿もカッコいい」と理由を語った。
実際、ツアー最後となった京セラドーム大阪での公演では、ナムジャペンと呼ばれる男性ファンによるライブ中の声援が大きく、話題にもなった。
東方神起は今年末にデビュー9年目を向かえ、日本では数日前にデビュー7周年を迎えたばかり。業界では、東方神起の日本での人気は、2005年の日本デビュー以降、K-POPブームを牽引したが、最近さらに飛躍的に上がったと見ており(同韓国メディア)、今後も衰えることのない新たな可能性を見せている。