道化工房準備室 -89ページ目

道化工房準備室

玩具とか漫画とか映画とか…

デ・トマソ・パンテーラw
これはグループ4カテゴリー車両。
道化工房準備室

う~ん、かっこいいねぇ~w

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80年代に発売されたバンダイの傑作玩具

「スパイラルゾーン」のオプションバックパック、

「パーソナルフローター」である。

背中にしょって浮遊するための装備である。


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浮遊するときは折りたたんだローターを

下向きに拡げてホバリングする。

右手でホバリングのアクセルや方向を

操舵する設定らしいが、

右利きの人は武器を左手で操らなければならない。

とすると、下から迎え撃つ敵にとっては、

格好の標的になるのではないだろうかw


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マテルが80年代に発売した、アニメとのタイアップ玩具

「BRAVE STARR(ブレイブ・スター)」シリーズより、

「スカル・ウォーカー」である。

悪者「テックス・ヘックス」の乗り物である。

お尻にあるレバーを左右にひねると足を前後させるギミックがある。


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宇宙西部劇らしく脚を変形させてスピーダーのような感じになる。

これはフィギュアとセットで売られているものではない。

単体で評価したとき、これ商品としてどうなのかなあw

いや、楽しい玩具ではあるのだがw

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2010年のF-1世界選手権は

レッドブル・レーシングのセバスチャン・ベッテルが

史上最年少のチャンピオンとなって幕を閉じた。


ポイントリーダーであったフェラーリの

フェルナンド・アロンソはレース戦略が仇となり、

タイトルを逃した。

アロンソが語ったように、結果論でなら語るのは簡単である。

ただ、2位に入れば文句なくチャンピオンだっただけに、

2位を獲るために攻めて欲しかった。

ポイントで2位につけているマーク・ウェーバーとの位置に気を取られ、

マクラーレンやルノーに注意を払わなかったのは、

フェラーリとアロンソのミスだったのではなかろうか?

木を見て森を見ず。

長いシーズンを見据えて戦っていたはずのアロンソが

最後の最後で近視眼的な「守り」に入ったレースを行ったことが

残念である。


後半戦、あらためて「現役最強」を感じさせてくれたアロンソ、

来年は頼みます。

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Cast-a-way Toysより発売された8インチサイズの

キャプテンアクションver.2である。

バージョン1を買い損ねていたので、

このバリエーション発売は正直うれしい。

やはりVer.2ということで、持ち物のカラーリングが変わっていたり、

プレイングマンティスから復刻された白目がある顔になっていたりする。
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こうなってくると、IDEAL社のオリジナルが

欲しくなってくるねw