
恐怖ノ白魔人 [Blu-ray]/松竹

¥4,104
Amazon.co.jp
恐怖ノ白魔人
容赦ないストーリーや
残虐なスプラッター
シーンで“最凶
と目される
フランス産ホラー、
所謂「フレンチ・ホラー」、
中でも極北と言える
スプラッター作『屋敷女』が
ひたすら恐ろしかった
ジュリアン・モーリー&
アレクサンドロ・バスティロ
監督コンビなので、
楽しみにしてた!
この監督コンビは
「恐怖は説明し
すぎる必要は無い」
というホラーの美学
があるのか、
不条理さを追求して
いるように思えるし、
やっぱり残酷な
だけでなく、
妙な美意識持ち
込んでくるなあ。
やっぱり粘着質
というかいやらしさ
をみせたり、
変なシーンも
入れてくるなど、
ただでは済ませて
いな恐怖を煽る映像
の工夫は楽しい!
おお、工夫が
効いている!
というハードな描写と
異質感と家族愛で
良質なホラー映画で
面白い!
恐怖ノ白魔人
~あらすじ~
親友同士の
ティーンエイジャー、
ダン、トムとビクター
の3人は、
退屈な学校を
抜け出して、
長年放置されて
廃墟となった映画の
ロケスタジオに
忍び込むことを
計画する。
曲がりくねった
田園地方の道を
抜けて3人は
廃墟に辿り着く
のだが、彼らが
目撃したのは
謎の男が女性を
拉致している現場
であった。
男は、自身の存在は
絶対に秘密にして
おくよう3人に約束させる。
やがて夜になり、
家に帰ってきた
ティーンエイジャー3人は、
何者かが彼らの後を
尾行してきたことに感付く。
そして、その夜が彼らの
人生で最も長く
恐ろしい夜になることに気付く。
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