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雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆



若い女性の一人暮らし
一人暮らししてるんだけど、けっこう前から部屋の前の廊下で「この部屋のヤツどんなん?」とか「ほんまアホやなぁ」などと言う人が2、3日に一回は出てくんの。 そんで、私はずーっと悩んでた。「私迷惑かけてるかなあ」って 

先週、いつものように部屋の前でウワサしてるのが聞こえて、どんな人が言ってるんだろ?と、出かけるフリしてドアを開けてみた。するとそこに立ってたのは、端の部屋に住んでるイケメン君とその友人。私の顔を見て、「おい女かよ~!」って笑い出したんで、 

私「何がおかしいん?」 
彼「え!?いや、だってそれ誰が見ても笑うっしょ?」 

彼が指差したドアの横見て、私は唖然とした。 

ネームプレートに「精神と時の部屋」と書いてあったΣ( ̄ ̄;) 

ちょっと彼に想いを寄せていただけに、馬鹿女だと思われてたのかと考えるとホント死にそうだった。。話を聞くと、半年前から変なネームプレートになっていたらしく、それに全然気付いてなかった自分に対してもメチャクチャ恥ずかしかった。 

「精神と時の部屋」の裏には「徹子の部屋」と書いてあって、他にも「韓国式マッサージ店」「愛の説教部屋」などと書かれた紙がプレートに挟まれてて、ある時は「徹子の部屋」でまたある時は「韓国式マッサージ店」になってたらしい。 

犯人は時々遊びにきてた男友達だったんですが、あんたほんとにひどすぎる(´Д⊂





マルチ商法


駅でマルチ(健康食品らしい)に名前を聞かれたので

「田吾作です」と自己紹介した。


そしたら苗字も聞いてくるんで


「カルロス・セニョール・田吾作です」って答えた。


そしたらマルチが「真剣な話をしてるんです!」と怒りだしたので、


「ボリビア人であった祖父が、

せめて名前だけでも日本人らしくとつけてくれた名前で、

僕も恥ずかしいですけど冗談扱いされるのは心外です」


といった内容をこちらも真剣に説明した。


マルチは納得してくれた。


カモってこういうやつのこと言うんだろうなって思った。



祖母のおにぎり


祖母がボケ始めた頃、海外在住だった私は一時帰国して、和歌山まで

遊びに行きました。二年程会っていなかったのですが、以前はしゃきっと

していて厳しかった祖母が、仏さんみたいな顔で笑いかけてくれて、電子

ジャーに残っていたご飯でおにぎりをつくってくれました。「食え、食え」

と言って。

祖母と同居していて、一緒にいた従弟が「おばあちゃん、そのご飯、もう

古いんちゃうかー」と明るく言って、私の方をちら、と見て「食わんでええ」

と小声で言いました。でも私はどうしても食べたかった。だから、海苔も

塩味も何もついていない、ご飯を丸めただけのおにぎりを、口にほおばり

ました。電子ジャーの中に何日残っていたのか知りませんが、ご飯はぽろ

ぽろで変色しており、確かにおいしくなかったんですが・・・。

でも祖母が嬉しそうに私のことを見ていてくれたので、こぼさないように

頑張って噛みました。

それが祖母とのこの世での別れになりました。だから今でも、電子ジャーに

残ってしまって、ちょっと古くなったご飯を見るたびに涙がでそうに

なります。ぽろぽろのご飯の舌触りも、絶対に忘れないと思います。

念願の…





カラオケ!!!!






奥さんと中山のシダックス!!!






なんと…






携帯のクーポンで…






フリータイム980円/1人…








運がいい…








しかし、ご飯食べたら…







9時…








明日も朝早いので…








長居は出来ない…










もう少し気付くの早ければ…








早めに行ってたのになぁ…









ちなみに…



(・ω・)b (僕)⇒ ゴールデンボンバー、ONE☆DRAFT

ヘ(゚∀゚*)ノ(妻)⇒ 東方神起、いきものがかり


をよく歌います…

只今…





私…






ストレスがたまっています…








…とても……たくさん……









うん…たまってます(´・ω・`)









…なにが言いたいかと申しますと…








カラオケへ行きたいのです……









今月初めライブに行ってから…ずっと…








カラオケへ行きたいのです…









ストレス発散のためのカラオケへ行けないことでストレスがたまっているのです(ノω・、)










仕事は忙しいけど、ソレ原因じゃないです…









だから今日はなるべく早めに仕事終わらせて奥さんをカラオケに誘うつもりなのです…









もし断られたら…























ヾ(ω;)


こうなるかも…




彼女の誕生日


付き合って二年になる一組のカップルがいました。

誕生日の夜、女はパーティーを開く約束をして、男はそれに頷きました。

そしてパーティーの日。

男から一本の電話がかかってきました。

「すまない、とても大事な取引をしくじってしまった。今日は行けそうにもない」

女は激怒して、文句を言うことも忘れて電話を投げ捨てました。そして、一人で、男のために作った料理を食べているとき。

部屋の電気が突然消えました。

女が驚いて悲鳴を上げると

「静かにしろ」

と後ろから肩をつかまれ

女はとっさに、手に握っていたフォークを振り向きざまに振り下ろしました。何かに突き刺さる鈍い音がして、床に誰かが倒れこみました。

急いで自室に戻り、鍵をかけると、女はすぐに警察へ電話をしました。

駆けつけた警察がドアを蹴破って入ってくると、彼女は安心して部屋から出て行きました。

問題の部屋へ入っていった警察がしばらくたって戻ってくると、静かに彼女にこう言いました。

「死んでいます。喉にフォークが刺さっていました」

女は腰を抜かして、その場に倒れこみました。しかしそんな彼女を、警察は「正当防衛」だと優しく慰めます。

それから、ゆっくりと言いました。

「強盗が盗もうとしたのは、この結婚指輪ですか?」



















































 強盗はサプライズでプロポーズしようとしていた彼氏である。