雑記帳(仮) -17ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆


閣下


アホレポーター「お子さんには、やっぱり『悪魔ちゃん』って名前つけるんですかぁ?」


閣下「つける訳ねーだろ。お前は自分のガキに『人間』って名付けるのか?」



...閣下、一生付いて行きます







世の中の真実



世の中の真実

真実なんていくつもあるので、別に6つじゃなくてもいいのですが、きっと少ないほうがややこしくなくていいのかもしれません。

ただはっきり言えるのは、人生の真実を求めている人は多いと思います。

ある人生の真実をご紹介します。




真実1.自分の舌ですべての自分の歯に触れることはできない






真実2.きっと大半の愚か者は、真実1が本当か試している






真実3.真実1は真っ赤な嘘である






真実4.きっとあなたは自分の間抜けさにニヤニヤしている






真実5.もうすぐあなたは別の愚か者にこれを教えようとする






真実6.あなたはまだニヤついている






むしろ真実でないほうがよかったという例です。

ええ、世の中の真実なんてこんなもんです。





3人の願い事




一郎と二郎と三郎が海で遭難して無人島に漂着した。 


3人は島から容易には脱出出来ないことに気付き、生きていくのに必要な物を探しに各自島を探索しに行った。 3人はそれぞれ食料になりそうな植物や狩りに使えそうな道具を持ち寄った。 


その際、長男の一郎は古ぼけたランプも見つけてきた。 

汚いランプを拭いていると、突然ランプから煙が出てきて見る間に魔神の姿になった。

ランプの魔神は低い声でこう言った。 


「お前達の願いを一人一つだけ叶えてやろう。ただし同じ願いは許さん。言ったらそいつを食う。」 

一郎はとっさにこう言った。 

「家に帰りたい!」 

びゅ~ん!! 

一郎は家まで飛んでいった。 


二郎も家に帰りたかったが同じ願いは言えない。 

そして少し考えてこう言った。 

「家の風呂に入りたい」 

びゅ~ん!! 

二郎は家の風呂まで飛んでいった。 


最後に残された三郎も家に帰りたかったがやっぱり同じ願いは言えない。 

少し考えてこう言った。 

「二人に会いたい!」 

びゅ~ん!! 

一郎と二郎が戻ってきた。



3月4日


リラックマのお菓子×2
photo:01



のみ...


計300円でした(´・_・`)



犯行予告



494 名前:ラーメン大好き@名無しさん 投稿日:05/02/13 13:17:19 ID:0YkCCBn+

今朝渋谷の一蘭行ってきました。

日中の混雑時間を避けたとはいえ、

人気の店だけ会って結構並びました。

殺伐とした雰囲気を覗けば、

すごく美味しくいただけました。



495 名前:494 投稿日:05/02/13 13:18:47 ID:0YkCCBn+

あわわ!!!犯行予告みたいになってしまいました。

ほんとそういった意図はありません。すみません。

どうか、スルーして下さい。縦読みと違います。

もし>>494を見られ方がいても、通報するのはやてください。

めいわくかけてすいません。




























































 下も縦読みする





若いお母さんとファミレス店長



自分の武勇伝じゃないけど。 


当方、飲食店バイト。 

こないだ二十台前半くらいの若いお母さんが、四歳くらいの男の子を連れて来店した。 

この子供が、注文も取らないうちから店内を走りまわる。 

私も一応お母さんに「危ないですから」と注意したが、まったく悪びれずに「ごめんなさーいうちの子元気だからぁー」。 


結局、案の定子供は転倒。 

子供を助け起こしたりしていると、今まで我関せずだったお母さんが血相変えて走ってきた。 

そして子供抱きかかえて 

「こんなちっちゃい子がいるの解ってたでしょ!?何で見ててくれなかったの!大怪我したらどうすんのよ!この店おかしいんじゃないの、店長呼んでよ店長!」 

と喚きだした。 


裏で休憩してた店長を呼んでくると、店長はお母さんの言い分(↑と同じ)を全部聞いた後、ニコニコしながら 

「失礼ですが、小さなお子様を見ているのは保護者であるあなたの役目ではないでしょうか? 今回は怪我も無くて済んだようで何よりですが、今後同じようにしてもし大怪我をしたら、 痛いのも泣くのもあなたじゃなくて子供さんなんです。 



本当に子供さんが大事なら、こういう場所ではあまりヤンチャをしないように 言い聞かせてあげてはどうですか?」 

↑もっと長くて細かかったけど、だいたいこういう内容の事を、口をはさむ余地も無いくらい滑らかに、かつ優しく言ってのけた。周りのお客さんから 

「そーだそーだ、店長が正しい」と野次も飛び、 




お母さんは顔真っ赤にして 

「二度と来てやんない!」 

と子供抱えて出て行った。 


私としてもスッキリしたし、周りにいたお客さんも 

「店長かっこいー」 

と拍手していたが、当の店長(阿部寛似の32)は飄々としたもんで「来なくて結構コケコッコー」と呟きながら裏に戻っていった。 


ちょっと惚れそうになった。