ゼロからおっぱじめますぜ。
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全然映っていなかった件・・・


昨日のカンブリアを観た方は気づいたでしょうが・・・。

観客席全く映らず爆弾

冒頭に
「本日はスタジオに、ゲームで育った30代~40代のかたに来ていただきました~」
と、小池栄子先生がいいつつ、観客席をナメるのですが、バッサリカットでしたあせる

その後もVTRが多く、スタジオの撮影部分もバッサリカット。
2時間くらい収録したのに使われたの15分くらいではないかしら。
いやはや、収録って大変なんだなぁ。
と感じた今日この頃です。

そんなわけで、みなさん!
この業界を良くしていきましょうぜッッ!!!!

さてさて、どうなるこの業界ッ!


いやぁ、久しぶりに更新です。
元気でやっています。


テレビ東京のリリースが出たので、もう来週ですし大丈夫かなということで。
カンブリア宮殿の収録に行ってきましたッ!

8月2日放送の、カプコン辻本会長の回の収録です。

最大の目的は、小池栄子の◯っぱ◯ではありません。
何かカプコン社の秘密やノウハウが垣間見えたらいいなということです。はい。きっと。

最初は綿アメの機械の行商をしていたという辻本会長。
なんともはや、やはりアミューズメント業界の独特の臭いのする方でした。
なかなか面白かったです。

詳しくはOAを見て下さい。
http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/yokoku.html
8月2日(月) 10時~です。

カンブリアといえば、前々回の孫社長の回も面白かったッスねぇ~。

孫社長のツイッターも、いちいち面白いんです。
おそらく、日本一・いや世界一ツイッターを活用できている社長ですね。孫社長。
さすが、自他共に認める『他人の褌で相撲とる名人』
日曜の孫社長は非常におもろいです(笑)



そのカンブリアの収録にて何とかして、小生をアピールしたいと思っていたんですが
実際にカメラが回ると、独特の緊張感のため、何もできませんでした。

ただ、遠目で観客が映っているときに、若干しゃくれてみました。(しょぼい)
カットでなければ、しゃくれていると思います。
要チェックですッ!!!


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『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その③


『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その③

最初にある、性別選択・生年月日選択の説明です。


タイトル入力画面の上の方の
[先年月日on-off]と
[男女選択on-off]
は、選択をonにすると・・・
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アンケートの1番最初の画面で、このようになります。

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 ↓
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男女、生年月日が選択できるようになります・・・。



しかし、コレをoffにして、通常の質問に組み込んだほうがキレイかもしれません・・・。

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関連するエントリー


◆ 『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その①
◆ 『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その②

『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その②


『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その②

それでは、完成したアンケートに実際に答えてみましょう。

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質問を4つ入れました。
文字あたりをタッチすると、早速アンケートに移ります。
一度、最後まで回答してしまうと、二度と編集できなくなります。
最後のコメントがでないうちであれば、ホームボタンでデータは記録されませんので
質問や回答を編集できます。

では、
[顧客満足度調査] をタッチしましょう。


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この画面になります。

最初に入力したスタート時の文章が表示されます。

『【次へ】をタッチしてスタートしてください』とかの文章を、
質問に入力すると親切で回答者も分かりやすいと思います。


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早速アンケートが始まります。

『当てはまるものにタッチしたあと、【次へ】をタッチしてください』などと入力して
回答者を誘導しましょう。


当てはまるものにタッチすると、そこは青く塗りつぶされます。

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このように、アンケートが進んでいきます。


また、質問文に『画像』を挿し込んだ質問は、このように見えます。

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『【画像】ボタンをタッチして、画像をご覧になってからご回答下さい』などと質問に入れます。

本当は、この画像をサムネイルっぽく小さい画像で表示したかったのですが
時間と費用の関連で残念ながらカットしました・・・あせる

画像をタッチすると、画面イッパイに画像が映し出されます。
ダブルタップか、下の方にある戻るボタンで、この質問画面に戻ります。

是非、イベント告知などに利用してください。


【次へ】の上にあるバーで、今質問のどのへんにいるかを把握できます。
先が長いか、もう少しで終わるかが分かります。

そして、すべての回答が終わり、最終画面に進みます。

この画面を見てしまうと、データが蓄積されますので
もう、質問文や回答文は修正できません。


ちなみに、私のこのアンケートは失敗例です。
この画面をご覧ください。

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文章が入りきりませんでしたガーン

「お受取り下さいませ。」

という文章がカットされてしまいました。

この最初の挨拶の文章と、最後の文章の文字数は物理的には210文字です。
改行したりしますと、少なくなりますので、うまくバランスを考えつつご記入下さいませ。

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これで終了です。


左上の「次へ」ボタンを押すと、最初の画面に移りまして、次の方の質問が始まります。

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右上の「次へ」ボタンを押すと、このブログの一番最初の画面に移ります。

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次回は、さらに突っ込んで入力のコツなどをお伝えしたいと思います。


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関連するエントリー


◆ 『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その①

『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その①


『iQuestion』 アンケートの作成マニュアル その①

まずは、簡単なアンケートを作りましょう。
アプリを立ち上げると、この画面になります。

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[+新しいアンケートを追加する]

を押して、作成画面に入ります。

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上から
[アンケートのタイトル]
[生年月日の項目on-off]
[男女の選択項目on-off]
[アンケート開始の文章入力]
[アンケート終了の文章入力]


質問の入力画面に移行
[+新しい問題を追加する]

という画面構成です。


とりあえず、質問以外を入力するとこんな感じになります。
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キーボードが狭いですが、慣れです。
横画面でも一応入力可能です。

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それでは、質問入力画面に移ります。

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いままでと同様に質問を入力していきます。

そして、その回答を下の
[+新しい答えを追加する]
から入力します。

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入力し終わると、こんな画面になります。
入力後は、その都度[完了]を押してくださいね。

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質問には、画像を挿入することができます。

例えば、写真を見てもらって、それに対する質問をしたい時に使います。

image[追加] (緑のアイコン)を押して、
[アルバムから]選択します。

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この「質問」と「回答」入力を繰り返して、アンケートを作ります。




すべて作り終わるとこんな感じになります。

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その都度、[完了]ボタンを押してくださいね。


以上で、アンケート作成画面の説明を終了します。
次回は、アンケート実施画面の説明に入ります。








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