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梅ホリ2月の土曜日×4

某Aバンの連続主催で、一応全部行ったのに1回も主催者見てなくて少し心苦しい。

と同時に主催者ってトリじゃないとダメなの?って疑問。

トリ前とか中盤の方がお客さんの人数的にお得な気がするけどどうなんだろう?


あ~、気になって夜も眠れない。

…わけじゃなくて今日も夜勤中。

深夜は人が少なくて物思いにふけるしかないのだよ。

PCあったら感想下書きできるのになあ。


音源の中には無くて、
ステージの中にだけ在る音。


短い時間の中に『浸透』があった。

ハッキリと聴こえたリズム隊の音は、
ここにしか存在しなくて、
それを聴くために、今日そこにいた。


騒々しいフロアにならなくてよかった。

聴くことに集中できた事が嬉しい。


3月20日も、
しっかりとステージだけを意識できる環境で迎えられるといいな。
軽く2,3時間過ぎてしまった。

あれから行って書いてない感想10日分くらいある。

って事は全部書いたら20~30時間かかるって事?


一日中かけても終わらないなんて!!

無理だ……


もうそろそろ家を出ないといけないしな。

目当ての出順早かったら一度帰って寝れるんだけどな。

対バン的に早いとは思うんだけどどうだろう?


とりあえず行ってみよう。
と書いとかないと、
つまらなかったと誤解されそうな気がした。


どちらかと言うと懐かしセトリだったから、
過去の光景とダブらせてしまった分、
終わってすぐに
楽しかったー!!
とは言えなかったってところだ。



最近、解散とか上がる子とか多くて急激に光景が変わっていってるよなあ。


ってのも気持ちが上がりきらない一つの理由。


こうゆうのも雑念か?


あ、もう休憩時間なくなった。
毎回MAXにはならないって意味で。


一度楽しいのを体験してしまうと、
次にそれと同等か越える事を期待してしまって、長く回数を重ねるごとにそれが難しくなっていくというのは当たり前なんだろう。



いつまでも同じでいて欲しいものと、予想を裏切って変わって欲しいもの。

受ける人によって違うものを、
与える側はやりたい事と融合しなければ評価は下がる。

こりゃ大変だ。



変化はステージの上だけが創るものでもないから、
感性の違う人が集まる事によって生じる解釈は重要。

それが次の変化に繋がる。

変化した結果、人は増えるのか、入れ替わるのか?
それとも散ってしまうのか?



そうならないために声を拾い、考え、試す。




中の人にフレンドリーさなんてカケラも望んではいないけれど、

時に、深刻にとられない軽さで
「今回のはつまらなかったね!
次は他の事しようよ。」なんて伝えられる空気はうらやましい。


…とここまで長文書いてなんの話だとか思い始めた午後9時30分。


中の人も日々試行錯誤してるだろうけど、
受けとる側、
勝手な要求を押し付ける側も、悶々と悩んでるって話だ。


どっちにも義務はない。

やりたいようにやり、
そこに求めるものを見つけられたなら、

今日は楽しかったと、
また次に期待してしまうのだろう。



大丈夫。

まだ期待する事をやめていない。

この倦怠期のような時期を越えて、
また現実から幻想の世界に入り込めるだけのものが創造されるのを待ってる。

時々様子を見ながら。



ってところでそろそろ夜勤。

しかし暴れる予定なかったのに暴れて汗が…

風呂入りてー


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このハコも持ち込み禁止になってる。



ってのを書いても
圏外でエラーになるのが

FAN!

J!

twice!

感想一切書いてない
…って言うよりまとめる時間が無い。
昼仕事->ライブ->夜勤
みたいなね。

とりあえず先週末くらいから楽しいのとか濃いのが続いてます。

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やっぱりスタート19:00からか。

本一冊読み終われそう。