昨日のことです。
6歳の息子を義母が保育園に迎えに行った時のことです。
車の後部座席で突然息子が痛い痛い!と泣き叫びました!
どうしたの?との義母の問いかけに息子は「ガングリオンがもう一個出来た
痛い痛い
」
運転中の義母は確認することが出来ずとりあえず自宅に急ぎ車を走らせました。
自宅に帰っても痛い痛いと泣き続けるので義母は湿布を貼り妻の帰りを待ちました。
妻が、息子の痛みを訴える場所を確認したところそこは「尺骨茎状突起」
つまり、単なる骨の出っ張りで誰でも飛び出ているものです
「これだだの骨やで」との妻の一言に息子は「え!
」
その瞬間から痛みは嘘のように無くなったとさ・・・
確かに、一つガングリオンは出来ているのですが、まさか尺骨茎状突起をガングリオンとは
やはり「我が子」だな~と妻と笑いあいました
6歳の息子を義母が保育園に迎えに行った時のことです。
車の後部座席で突然息子が痛い痛い!と泣き叫びました!
どうしたの?との義母の問いかけに息子は「ガングリオンがもう一個出来た
痛い痛い
」運転中の義母は確認することが出来ずとりあえず自宅に急ぎ車を走らせました。
自宅に帰っても痛い痛いと泣き続けるので義母は湿布を貼り妻の帰りを待ちました。
妻が、息子の痛みを訴える場所を確認したところそこは「尺骨茎状突起」

つまり、単なる骨の出っ張りで誰でも飛び出ているものです

「これだだの骨やで」との妻の一言に息子は「え!
」その瞬間から痛みは嘘のように無くなったとさ・・・
確かに、一つガングリオンは出来ているのですが、まさか尺骨茎状突起をガングリオンとは

やはり「我が子」だな~と妻と笑いあいました


