↑前回の投稿の前に、実は義母また入院してました。


私のMRIの日、義母具合が良くなくて救急で受診。

ひつじくん、電話して家を出たものの、雨が酷く到着が遅れた為一般外来に回される。

いつもと曜日が違う為主治医不在。

長時間待たされた為私のMRIの方が早く終わり合流。

その日担当してくれた先生に聞いた。

私「私が病気してから義母の主治医が変わって今どういう状態なのか分からないので知りたい」と。


先生「カルテをみる限りですと、今々どうこう言うわけでは無いです。ただ、治療はしていないので広がってはいます」

私「末期ってことですか?」

先生「はい」


その後入院しました。


私が怒っていた介護認定の話。

義母の主治医から

もう退院出来るので早く介護認定の申請をしてください。って言われ休みがその日しか無かった為だそうな。


申請をしたらその日のうちにケアマネから電話が来て施設が決まり次の週の退院も決まりました。


がしかし⋯

退院して施設に向かう最中目を閉じて

義母「もうほっといてくれ」と言われたとひつじくん。

次の日に施設から、ご飯が食べれない。食べると吐いてしまうと再び入院。


本当に食べれないのか?本当に食べれないのか?

「もうほっといてくれ」が頭から離れず二人で悩む。


なんでそんな状況なのに退院させたの?

ひつじくん曰く、退院の日主治医は居なかったらしい。

意味わからないし、信じられない!!