結婚紹介所主催の婚活パーティに
出席してみました。
やはり前述のとおり、
リアルに勝るものはないと。
でも正直、あまり期待していませんでした。
「結婚相談所に入らないと結婚できない人なんて、
そんないいメンズはいないよねー」
みたいな考えが、どこかにありました。
(自分も入会してるくせに
)
ですが、いた、、、
いたのです!
28歳・顔・身長(後に高学歴で大手起業ということも知る)
私の大好物が全て叶った人が
話は盛り上がり、お互いに今度
会いましょうというとこまで話は進み
私としてはいい感じの感触だったのです、、、
が
【うっすらした記憶によるパーティの仕組】
確かパーティでは連絡先など交換せず、後日自分が気に入ったお相手の履歴書が送られてきて、そこでお互いの連絡先やら名前やら年齢やら個人情報がわかり改めて個人で連絡を取り合う…といったことだったように思います。
ウッキウキで履歴書を手にし
電話しましたよ!
でも


何やらガサガサとおそらく
女性陣の履歴書の束から
私の履歴書を探している様子。
私のことは覚えていてくれたのに
履歴書が手元にないだとぉー![]()
どうやら…シュレッダーに
かけてしまったらしい。。。
もうね、本当にガーン!!!ですわ
私は一瞬で悲しい現実が
わかってしまいました。
履歴書の年齢を見て7〜8歳年上とわかる
→年増のおばさんじゃん!と思う
→シュレッダーにかける、、、
年齢で落とされた!くーーーーっ![]()
イケメンくんとのその後って??
話が盛り上がるわけもなく、
終了〜〜〜です
その会場、メンズが少なくて、
女子2人対男子1人みたいな構成
だったと思うのです。
後日、ペアを組んだ年下女子に
探りを入れたところ、
イケメンくんと会う約束までしたと!
でもその時のイケメンくんの
興味の感じは年下女子より
明らかに私だったんですよぉ![]()
もう嫉妬とプライド傷つけられたのと、
いろいろ怒り狂いましたよね。
でも今ならなぜうまくいかなかったのか
わかります。
そもそも「結婚相談所に入る人に
イイ人いない」という考え
=自分もイイ女ではない
って宣言してるようなもの。
そして、私も履歴書のデータ見て
やっぱり「はい、次ー」みたいな
感じで条件で振り分けてた
→ブーメランの法則❓
当時の私は、この世の仕組みとか
探求し始めたばかりで、
まだ頭の理解だったけど
今ならわかる〜〜〜
目の前の世界は本当に、
自分で創ってる

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