インテリア
このあいだ、お客さんのクルマのカーナビを付け替えて・・
廃品になった、ナビセットの中から、TVチューナーとディスプレイモニターをもらって帰りました。
職場で仮配線してみたんだけども、電源が入らない。いろいろやってたら、動きはじめたので思わず期待。
家へ持って帰ったけども、やはり動かない。
ありゃ、失敗か・・・ でも、またなんかの拍子で電源入りました。
なんのことはない。リモコン(これでしか、動かないからね。)のボタン電池が弱ってました。
ちょうど、この間捨てたDVDプレーヤーのリモコン電池が同じ物(しかも新品同様)
電池換えたら、バッチし。
クルマのダッシュパネルに貼り付けるタイプのモニターなんで部屋の中に立てるには・・
考えていたら・・・
ちょうどいいもんがあった。 以前に、100円ショップで買ったカメラ用三脚。
まったくといっていいほど、デジカメ用としては失敗作だったのに・・・ バッチし、フィットだわあ。
こういう機器にねじ込むネジ部はほとんどが共通にできてます。
うん。まるで小粋なインテリアだね。うん。(自分だけ?)
ちなみに・・・ チューナー部はこちら。
クルマ用だから、モニターへのケーブルは相当に長いです。
電源の12ボルト直流は、任天堂のゲームキューブ用のACアダプターを流用です。
調子いいです。(ちゃんと家庭用のTVアンテナ線繋いでます。)
しおどき。
いまさら遅いとは思うのだけど・・
しばらく酒を摂取するのをやめようっと。
今日は、午後3時頃からアルコールが抜け始める猛烈なだるさで、机に座ってました。
業務終了後にやる整備会議の準備もあったのですが、何も手につかず。
芋焼酎は鬼門やわ。
さて、帰宅して「絶対可憐チルドレン」観てから午後8時過ぎに公民館へ。
今日は、練習用唐獅子を準備する予定。中二階の倉庫あけなきゃ。
3人で獅子の準備してると、一人が「○○くん!ビール飲もうや。」
公民館の冷蔵庫から、ビール出してやり、「ほれ、俺は飲まんぞ!」
「そんなこと言わずに飲もうや~。」
「バカ、俺はなあ、1年間365日酒飲まない日は無いんだよ。さすがにしばらくやめるわ。」
しばらくしたら、中の一人が腰を痛めた話になり・・
もう一人が、「そうそう、腰の右側が痛くなると、肝臓が悪くなってるんやてなあ。腰よりちょっと上」
僕「だから、俺がそうなんだよ!ここが痛くなるの。」
どっちみち、祭りには飲まんといかんので(別に決まりは無いんだけどねえ)
それまでの一週間ちょいやめてみるかなあ。
ほんの気休めだけども・・
よっしゃあ、病院へ再検査に行くぞ! (来年は。)
今日からはしばらくこれや!
しんどいわ!
今日に限って・・・
公民館・評議委員の人が。。(僕もそうなんだけど・・・)
「今日は、ヒロシ(僕ね。)が当番 やけんのう・・・」
なんで、芋焼酎と、おつまみ持ってくるかなあ!
結局、飲み会やわ。
盗っと猫になって、瓶ビール一本飲んだのは、余計でしたな。
それにしても、人の名前、名指しで飲み会というのも、どうだかなあ・・・・・・・・・?
そんな、酒飲みのイメージあるんやなあ?
身体も長くなさそうですけど・・・・・・・・・
うわっと・・・
画像フォルダーひらくと・・(アメブロの)
なんや、写真がいっぱい笛鳥マシた・・ もとい、 増えとりました。
びっくりしたがな・・
なんのこっちゃない、携帯から画像アップすると、自動的に画像フォルダーに入るようになってるのね。
僕の携帯は画像を回転させると、横が切れちゃうんで居間ひとつ・・今ひとつやねんな。
でも、画像をブログに登録するのはこっちのほうが手間要らずですねえ。
いつも2メガバイトくらいの写真をいちいちサイズちっちゃくして登録してますもんねえ。
画像をマイピクチャに保存→画像を開いて→編集をクリック→編集画面で変形をクリック→
画像の伸縮でサイズ変更→上書き登録→アメブロのフォルダーに登録。 なんて流れです。
帝都物語
チャンネルNECOでやってたから、また観てたんだけど・・・
だめだ・・・・
この親父のキャパが足りないのか?
何回観ても、
訳わからな~い!
もっと、判りやすい映画作れないのか?
続編の「帝都大戦」もまったくわからなかった。
大昔SFファンだった経歴から言えば、本当はこの映画を大歓迎し、もっともらしい感想を言えばいいのだろうけども・・
別に人目はどうでもいいです。判らんもんは判らん。
ゲーム「真・女神転生」の世界のほうがまだ理解できる。(これも、難解な内容ですけどねえ。)
あ、ただ単に、平将門の名が出てくるんで、比べてるだけです。
いや、実のところ、この映画を良く評価してる人は、いろいろ、原作の良さとかあげられてるんですが・・
映画なんてのは、エンターティメントですから、それ自体を観て、楽しいと思わないと・・
こちらが、無理に原作の世界観に合わせてまで観ろ!というのはどうかな?・・と。
なんて事、書いてるけどね、自分の好きなSFの映画化だったりすると、評価コロッと変るんだろうなあ。
このブログ自体、読んでも理解しづらいでしょうねえ。すんません、酔ってますんで。
ま、嶋田久作という名優が生まれたことはよかったのでしょうねえ。







