少女病の新作きました!
この前の作品、2作品位はあまりお気にめさなくてあまり聞いてない(ぁ
デモ今回のはなんか、好きなレベルなんですよね。
残響レギオン・告解エピグラムに近い音楽性なきがしました。
詰まりこの二つが好きだったんだな私ww
で、で、クロスラインという名前のせいなのか今回凄いアルバムあちこち絡んでいて、一人ふぉおお!と盛り上がりが中。
因みにこれは、第三の魔女に至る物語らしい。
サンホラでいえば、イドヘ至る森へ至るイドって感じだろうな。
で、登場人物。
まだちゃんと把握してないんだけど…
カナリア
シグ
ミリリ
フランチェスカ(アナスタシア)
ルクセイン
メイメイ
フィーナ
といったところかなぁ?
意外と一杯居るな…
取り合えずルクセイン出てきたので嬉しいです><
彼ガ出てくる作品は
慟哭ルクセイン
残響レギオン
ですね、気になる方はチェックしてください。
ざっくり語ってみると…
カナリアとシグは対魔女戦線のレジスタンス。
其の中心だった二人はそのうち惹かれあう。
が、カナリアが原因不明の高熱で倒れる。シグの看病で何とか意識を取り戻すが、5年間の記憶が消える。
其れとは別に、5年間謎の眠りについていたミリリという少女もまた意識を取り戻すが、5年間の空白の記憶はカナリアの物。
カナリアは、初恋も忘れ幼い頃に戻ったようになってしまう。シグはそんなカナリアに酷く困惑するが其の姿を表に出さないように溜息を着く。
カナリアは、高熱後記憶を忘れたと共に眠りを必要しない体になる。
シグもまた不眠症。
ミリリも記憶に戸惑いながらこの体に慣れようと日々を過ごすが、レジスタンスの事を聞いてやはり現実なのだと、シグを求めて旅を出る。
旅して漸く出会えた物のシグの傍にいるのは記憶のないカナリアで、カナリアの記憶を持ったミリリはやがて、メイメイという名の少女の誘いに傾いていく。
眠りの要らないカナリアさえも眠れるという薬。
けれどそれは、体を徐々に蝕む毒。
ミリリは、其の薬を彼女に渡す。
しかし、カナリアはその薬をシグにも分けていて……
こんなはずではなかったとミリリは闇に飲まれていく…
そしてミリリとカナリア、シグのラインが繋がったのとは別にラインで、フランチェスカとルクセインの再開。
そして、メイメイと共に居るフィーナとミリリ…第三の魔女の物語が始まる
うん、ざっくりというか色々端折ってこんなところか?
多分間違ってるとこいっぱいあるけど、多分こんな感じwwww
ていうかフィーナの存在に驚いた!!!
まさか彼女も魔女関連に関係あるとはおもわなかったああああ!!
因みに彼女がでてるのは「告解エピグラム」です。唯一このアルバムがラスト明るい歌で終わったはず。
一番好きwwwなのになんでここでフィーナなの!?
そして対魔女戦は、ルクスは一応参戦という事になるらしい。
ルクス大丈夫かな……。
そして予想では第三の魔女って、黒雪姫の人じゃないのかなっと。
前々から皆黒雪姫はきっと魔女と噂されていたが、眠り関係からするとそうなんじゃないのかなと…。
楽しみだわね!!冬のCDの新作はないらしいですが、ゆっくり待ちますw































