相模大野アコパの店長、ともぴこでしゅ!


三連休の最終日、お母さんは、相模大野商店街の居酒屋「磯」さんのバーベキュー大会に参加しました。

大和の「ふれあいの森」って所で、飲んだり食べたり、楽しかったみたいでしゅにょ。


ともちゃんは紀さんのライブのときは、うめのりさんとちょっと遊べたけど、商店街のお祭りにも、磯さんのバーベキューにも連れて行ってもらえずおいてけぼり…。1人でしくしく泣いたにゃり。


お母さんばっかりずるいにょら!


祭りで歌ったって威張ってたけど、ともちゃんだって歌えるし…。

相模大野アコパへGO! 相模大野アコパへGO!


ステージで花もらったってはしゃいでたけど、ともちゃんだって、ファンの人に贈り物もらってるし…。

相模大野アコパへGO!


それに、ともちゃんのほうが、ずーっとずーっと、100万倍可愛いんだかんにぇ~!!

相模大野アコパへGO! 相模大野アコパへGO!










いつまでもクヨクヨしていたって仕方がないので、気持ちを切り替えて、いざ本番へ!


地元のおじちゃま、おばちゃま達がひょっとことおかめの踊りをご披露くださった後、いよいよアコパの出番です。

1番手はひょっとこ&おかめの後に登場するにはぴったりの(長谷川直樹いわく「この順番、うん、間違ってない」)、角刈りデートクラブです。けっこうきわどいトークに、オオタケは冷や汗もの (-"-;A でしたが、祭りだし、ま、いっか(KAZZHOのブログチェックしたら、子供たちがS○Xって連呼してたらしい…。もーっ! 二度と祭りに呼んでもらえなかったら、どっすんだー、長谷川~!!)


相模大野アコパへGO!


2番手は、これがホントにホントの最後のステージになる竹内紀さん。ステージで最後まで自分の名前を言わなかったって、後で奥さんのゆえさんに、お目玉くらってましたっけ… (^o^;)


相模大野アコパへGO!

3番手は芽亜利・Jさん。う~ん、やっぱ、いい! 若いお母さん&お子ちゃまもたくさん祭りに繰り出していましたから、ママさんたちのハートをがっちり掴んだのでは!?


相模大野アコパへGO!


4番手は竹内ゆえさん。低いアルトでの語りを交えたユニークなステージを展開。ドラムのヒーローくん、KAZZHO、件【KUDAN】のちかこさんが飛び入り参加!


相模大野アコパへGO! 相模大野アコパへGO!



相模大野アコパへGO!


「秋の日は釣る瓶落とし」とはよく言ったもので、午後5時ともなればぐっとたそがれて来て、祭りも断然盛り上がってきましたよ~。そんな中登場したのが、5番手の件【KUDAN】。

いやぁ~、やっぱ件【KUDAN】は間違いない! パワー全開! 観客も大いに盛り上がって、アンコールが起こる勢いでした!


相模大野アコパへGO!


そしてアコパのトリで登場したのが、KAZZHO、ヒーロー、オオタケのユニット。オオタケは、最初に2曲(「相模大野ブギウギ」と「ひょっこりひょうたん島」)を歌わせていただきました!

そして10月9日はジョン・レノンの誕生日だということで、KAZZHOがビートルズの「Girl」を歌い、オオタケもコーラスで参加。その後は、KAZZHOのオリジナル2曲で、バッチリ締めました ヾ(@^▽^@)ノ


相模大野アコパへGO! 相模大野アコパへGO!

オオタケは、舞台上で花束までいただいてしまいました。ひゃ~、恐縮ですぅ。


キーボードをぶっ壊しましたが、祭り自体も盛況だったし、みんなの演奏も最高だったので、とっても「はなまる」な1日でした。





10月9日、快晴! 相模大野商店街の「秋・銀座祭」も無事に開催されました。


さぁ、アコパもいざ出陣じゃ! と思ったら、機材を運び込む際、キーボードスタンドからキーボードをはずそうとして、ストーンと落っことしちゃった!? キーボードは哀れ、床に激突 Y(>_<、)Y



へへ、嘘…。大丈夫だよ、絶対大丈夫。ちょっと落としただけじゃん。


ステージでセッティングして音を出したら、おお、出るじゃん。良かったよ~。ほんとにちょっと落としただけだったもんね~。


ほっと胸をなでおろしたのも束の間。KAZZHOが高音から低音までチェックしたところ、なんと、低音の黒鍵の音がすべて出ない!!

お~、パッキャマラード~!!


嘘だ、嘘だ、嘘だ~!


なんてこった、キーボード、どうすんだ! アコパにはこのキーボード1台しかないし…。急遽どっかで調達しなくちゃ…。でもそんなアテもないし~。



結局、この後、ノジマ座間店に走り、CASIOのPrivia PX-135を購入。大急ぎで祭りに引き返し、なんとか2時の本番に間に合ったのでした。

そこそこ手頃な値段のキーボードが店頭に並んでいてラッキーでしたが、開店間もなく、ちびっとしか売上のないアコパとしては、非常に痛い出費です。


オノレの粗忽さ、思慮の浅さ、モノを大切にしないその姿勢…等々、いろんなことを反省したのでした。


つづく…。