わたしは、母子家庭です。

もちろん、力になってくれる友人はいます。

でも、「我が子」として、ピョロリンをはじめ、さらにその下の年子の妹と、さらに、一才児をみてくれる「パパ」はいません。

ピョロリンが病気をする前は、それに対しては、ちっとも、なんとも、思いませんでした。

でも、ピョロリンの将来のこと、ピョロリンの病状、病院へ行くたびに、夜、お布団に入るたびに、「なんでピョロリンが、、、」と涙しても、

子供たちの前では、笑顔でいなければなりません。

いろんなことを抱えて、考えても、答えなんか出ず、

生活のために、朝から晩まで働いて、ピョロリンの病院予約が入るたびに、職場に頭を下げて休みをもらい、

ついに、わたしが、力尽きました。

3年ぶり?それ以上ぶり?のダウンです。
元気だけが取り柄の私でも、疲れたな…と思う今日この頃です。