看護師の3兄弟ママ🦋

 

安心と自信を取り戻し

”自分軸で人生を選べる私”になるサポート

 

『内側から整える

私らしい起業準備✨』

 

【静岡県/富士宮市】

山本あこ

自己紹介はこちらから

 

オンラインカウンセリング/カラーセラピスト養成講座.講師/ボディトーク・リラクゼーション/精神科看護師

 

悲しいとか

寂しいとか

 

 

ネガティブな感情は

 

 

ない方がよし!

 

 

そんな風に思っている人も

いるかもしれません

 

 

いや、頭では

「どんな感情も大切」って

思いながら

 

 

本当には

心から排除しようと

している

 

 

そんな人も

いるんじゃないでしょうか?

 

 

私もそうでした☺️

 

 

 

 

内観をしていて

ある時気づいたことがあります

 

 

「悲しい」という感情

 

 

「寂しい」という不足感

 

 

それは、

元々そこに温かさがあったから

 

 

ない時に、

感じることができたのだ

 

 

 

 

もし元々「ない」のであれば、

 

 

悲しみも寂しさも

 

 

生まれなかったんです

 

 

 

だとしたら

 

 

「悲しい」ということは

愛されてた証拠

 

 

「寂しい」ということは

満たされてた証拠

 

 

そのことに

気付きました。

 

 

 

 

多くの悲しみは

 

 

幼少期の体験を

投影しています

 

 

お母さんに愛されたかった

 

 

お父さんに褒めて欲しかった

 

 

そんな気持ちが凍結して

 

 

大人になってからも

仕事や

パートナーシップで

 

 

再び現れてきます

 

 

 

 

だから幼少期の感情を

思い出してあげることは大事

 

 

でもどうしてもしんどくて

思い出せないときは

 

 

そっと自分に

言ってあげてください

 

 

その悲しみがあった分だけ

 

 

そこに温かい体験が

あったんだよ と。

 

 

 

 

私たちはいつからか

外の世界を知り

 

 

愛は条件付きになっていきます

 

 

これをしてなきゃ愛じゃない

 

 

こうされてるから

私は愛されてない

 

 

 

 

けれどそれは

 

 

無条件の愛を

気付き直すための

 

 

やさしい伏線です☺️

 

 

悲しいの反対側にあった

温かさにフォーカスできたとき

 

 

じわ〜っと溢れ出す

感情

 

 

いつだって全ては

表裏一体です

 

 

その裏側に気づくための

 

 

悲しさ

寂しさ

 

 

大切にしてみてくださいね🌱

 

 

 

 

 

 

 

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安心安全の中で

丁寧に伴走していく

継続コース

 

 

自分は出来ない

言っちゃいけない

こうあるべき といった

 

 

人生の選択の前提になってしまっている

潜在意識を見直し変えていく

 

 

 

山本あこ

 

 

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