今日はジェンが天国に行きました
火葬にするか埋葬にするか
最後まで責任持ってもらうとゆう願いを込めて
若干八歳の姫に決めてもらいました
火葬にしたらお墓がない
と泣くから
埋葬にする?
ほんとはダメやけど近所の公園にこっそり
決められない
どっちも嫌だ
と悩みながら寝ました
少し可哀想ではあったけど決断するのも飼い主の責任です
一夜明け
火葬にする
お墓はなくても心の中にいるから
成長しましたよね?
成長しました


短い間ではあったけど楽しい思い出は心の中に生き続けていること


ジェンが教えてくれた
火葬のために迎えに来てくれた、役所の方に姫が棺を渡しました
火葬代金のお金を握りしめ
「天国に連れて行ってください。ジェンをお願いします。」
ってヒックヒック泣きながら手渡しました
ジェンは車の荷台に乗りました
「今日は雪が降って寒い
でも綿のお布団をタクサン入れた
だから寒くないよね
」
車が見えなくなるまで手を振りました
ジェンは天国に行きました



ハムスターとゆう動物が不幸なわけではないけど
姫は
「次は笑ったり泣いたり遊んだり勉強をしたり
できる人間に生まれ変わってください

」
と、冷たくなったジェンを撫でながら言いました
きっとジェンには伝わっていますよね


一回りも二回りも大きく成長した姫


ジェンが亡くなった時、命ってなんなんだろう
って思ったけど
こうゆう事なんですね
いい経験
いい勉強
をジェンにさせてもらいました




ほんとにありがとう


火葬にするか埋葬にするか
最後まで責任持ってもらうとゆう願いを込めて
若干八歳の姫に決めてもらいました

火葬にしたらお墓がない
と泣くから
埋葬にする?
ほんとはダメやけど近所の公園にこっそり

決められない
どっちも嫌だ

と悩みながら寝ました

少し可哀想ではあったけど決断するのも飼い主の責任です

一夜明け

火葬にする

お墓はなくても心の中にいるから

成長しましたよね?
成長しました



短い間ではあったけど楽しい思い出は心の中に生き続けていること



ジェンが教えてくれた

火葬のために迎えに来てくれた、役所の方に姫が棺を渡しました

火葬代金のお金を握りしめ
「天国に連れて行ってください。ジェンをお願いします。」
ってヒックヒック泣きながら手渡しました

ジェンは車の荷台に乗りました
「今日は雪が降って寒い
でも綿のお布団をタクサン入れた
だから寒くないよね
」車が見えなくなるまで手を振りました

ジェンは天国に行きました




ハムスターとゆう動物が不幸なわけではないけど
姫は
「次は笑ったり泣いたり遊んだり勉強をしたり

できる人間に生まれ変わってください


」と、冷たくなったジェンを撫でながら言いました

きっとジェンには伝わっていますよね



一回りも二回りも大きく成長した姫



ジェンが亡くなった時、命ってなんなんだろう
って思ったけど

こうゆう事なんですね

いい経験
いい勉強
をジェンにさせてもらいました




ほんとにありがとう



少し気持ちが落ち着きました
悲しい気持ちは変わらないけど
下姫は学校から帰宅してジェンがケージにいないことに直ぐ様気がついた
ただいまの挨拶をするのと、体調いまいちだったジェンを気遣ってでしょうね
ジェンがいないから
私に聞いてきた


そこから大変でした
予想はしていたし覚悟していたけど
号泣が止まらない
泣きたいだけ泣かせてあげました
それからジェンの棺を作りました
おてんばでやんちゃ
おまけに食いしん坊
だけどオンナノコ


だったので折り紙で天国で着るワンピースから帽子
パンツ
靴
作りました
棺も可愛く飾りました
まだ赤ちゃんだったので、赤ちゃんが好むような動物の絵を書いたり、お花の飾りをのりで貼りました
ジェンの話をしながら楽しく作っていた
けれど
やっぱりまた泣き出した姫
ダッコして
「もっと一緒に遊びたかったね
」
「やっと馴れたとこやったのにね
」
と泣きながら話しました
そんなことがきっとジェンの供養になってるといいな
明日はサヨナラをしないといけない
そして一匹になってしまったユン


本能で何か感じているかな?
今日はそわそわ
ずっと寝ずに起きています
ハムスター同士で音波みたいの出すらしいです
隣のケージから音波がこなくなったこと
感じているような
いないような
ジェンはシアワセだった?
うちに来なければまだ生きてた?
って聞かれた
姫に
あなたはシアワセだった?
と聞きました
姫はシアワセやった
と言いました
なら…ジェンもシアワセやったはずよ
と答えました
姫は確実に成長しました
ん~
それでもジェンの死は早すぎたし儚すぎ


でも教えてくれたことを忘れずにいてほしい
あたしも含めて
今日は泣いてばかりで目がパンパン
明日は笑えるように
すんごく可愛くてあたしを噛みまくった(笑)
ジェンのためにも




悲しい気持ちは変わらないけど

下姫は学校から帰宅してジェンがケージにいないことに直ぐ様気がついた

ただいまの挨拶をするのと、体調いまいちだったジェンを気遣ってでしょうね

ジェンがいないから
私に聞いてきた



そこから大変でした

予想はしていたし覚悟していたけど
号泣が止まらない

泣きたいだけ泣かせてあげました

それからジェンの棺を作りました

おてんばでやんちゃ

おまけに食いしん坊

だけどオンナノコ



だったので折り紙で天国で着るワンピースから帽子

パンツ
靴
作りました

棺も可愛く飾りました

まだ赤ちゃんだったので、赤ちゃんが好むような動物の絵を書いたり、お花の飾りをのりで貼りました

ジェンの話をしながら楽しく作っていた
けれど

やっぱりまた泣き出した姫

ダッコして
「もっと一緒に遊びたかったね
」「やっと馴れたとこやったのにね
」と泣きながら話しました

そんなことがきっとジェンの供養になってるといいな

明日はサヨナラをしないといけない

そして一匹になってしまったユン



本能で何か感じているかな?
今日はそわそわ

ずっと寝ずに起きています

ハムスター同士で音波みたいの出すらしいです

隣のケージから音波がこなくなったこと

感じているような

いないような

ジェンはシアワセだった?
うちに来なければまだ生きてた?
って聞かれた

姫に
あなたはシアワセだった?
と聞きました

姫はシアワセやった

と言いました

なら…ジェンもシアワセやったはずよ

と答えました

姫は確実に成長しました

ん~

それでもジェンの死は早すぎたし儚すぎ



でも教えてくれたことを忘れずにいてほしい
あたしも含めて

今日は泣いてばかりで目がパンパン

明日は笑えるように

すんごく可愛くてあたしを噛みまくった(笑)
ジェンのためにも






