八女の風景
八女の町並み
スキな場所
ao cafeさんから
福島八幡宮へぬける
裏路地
福島八幡宮 境内
足を運ぶと
ココロが凛とします
9/24より開催される
八女の灯(あかり)をテーマにしたイベント
「あかりとちゃっぽんぽん」
その中で
福島八幡宮にて
八女福島の灯籠人形公演されます
今年の芸題は
「吉野山狐忠信初音之鼓(よしのやまきつねただのぶはつねのつづみ)」
内容は
壇ノ浦で平家滅亡の大功をたてた義経は
朝廷から兄頼朝を討てという
謎を秘めた初音之鼓を賜る
やむを得ずこれを受けた義経は
一生鼓は打つまいと決心する
疑いぶかい頼朝は、義経追捕の兵をさしむけます
義経は、追われて大和国吉野山中に身を隠しました。
彼を慕う静御前は、佐藤忠信に守られ、吉野の山奥に会いに来ます
ところが、そこには、もうひとり忠信がいました。
義経は、どちらが本当の忠信か、見分けるように静御前に命じました。
静御前は、義経から渡された初音の鼓を打ち
親狐の皮で張られた鼓を慕う子狐が
実は忠信に化けて自分を守ってくれたことを知りました。
その孝心にうたれた義経は源九郎の名前を添えて
狐忠信に初音之鼓を与える
(パンフレットより)
二人の忠信
狐の親子
なんだかおもしろうです、、、、
スキな場所
ao cafeさんから
福島八幡宮へぬける
裏路地
福島八幡宮 境内
足を運ぶと
ココロが凛とします
9/24より開催される
八女の灯(あかり)をテーマにしたイベント
「あかりとちゃっぽんぽん」
その中で
福島八幡宮にて
八女福島の灯籠人形公演されます
今年の芸題は
「吉野山狐忠信初音之鼓(よしのやまきつねただのぶはつねのつづみ)」
内容は
壇ノ浦で平家滅亡の大功をたてた義経は
朝廷から兄頼朝を討てという
謎を秘めた初音之鼓を賜る
やむを得ずこれを受けた義経は
一生鼓は打つまいと決心する
疑いぶかい頼朝は、義経追捕の兵をさしむけます
義経は、追われて大和国吉野山中に身を隠しました。
彼を慕う静御前は、佐藤忠信に守られ、吉野の山奥に会いに来ます
ところが、そこには、もうひとり忠信がいました。
義経は、どちらが本当の忠信か、見分けるように静御前に命じました。
静御前は、義経から渡された初音の鼓を打ち
親狐の皮で張られた鼓を慕う子狐が
実は忠信に化けて自分を守ってくれたことを知りました。
その孝心にうたれた義経は源九郎の名前を添えて
狐忠信に初音之鼓を与える
(パンフレットより)
二人の忠信
狐の親子
なんだかおもしろうです、、、、
八女のちょぼくれ
灯籠人形を愛した
八女の人たちの
思い
それを
舞踊や歌で表現する
「八女のちょぼくれ」が
今日17日と明日の18日の二日間
午後7時半~
八女市本町の明永寺本堂で
上演されます
江戸時代
久留米藩の倹約令で
灯籠人形が禁止
八女ノ人々が
風刺のきいた
歌や踊りでうさ晴らしをした・・・・
と伝えられています
杉山洋さんが昨年
古文書を基に作詞
地元の高校生によって上演されました
今年は、
高校生と日本舞踊家花柳寿寛さんのほか、
灯籠人形の唄(うた)い手松延公介さん
三味線方の今里勉さんとの
コラボレーションも
みどころの一つ
幽玄な和ろうそくの灯が照らす舞台で
幻想的な和の世界を
秋の夜に
楽しみませんか
指定席3,000
自由席2,500円
定員約50人
問い合わせ/八女市横町町家交流館 0943(23)4311
八女の人たちの
思い
それを
舞踊や歌で表現する
「八女のちょぼくれ」が
今日17日と明日の18日の二日間
午後7時半~
八女市本町の明永寺本堂で
上演されます
江戸時代
久留米藩の倹約令で
灯籠人形が禁止
八女ノ人々が
風刺のきいた
歌や踊りでうさ晴らしをした・・・・
と伝えられています
杉山洋さんが昨年
古文書を基に作詞
地元の高校生によって上演されました
今年は、
高校生と日本舞踊家花柳寿寛さんのほか、
灯籠人形の唄(うた)い手松延公介さん
三味線方の今里勉さんとの
コラボレーションも
みどころの一つ
幽玄な和ろうそくの灯が照らす舞台で
幻想的な和の世界を
秋の夜に
楽しみませんか
指定席3,000
自由席2,500円
定員約50人
問い合わせ/八女市横町町家交流館 0943(23)4311



