運命が好転する魔法のメッセージ a:co -6ページ目

運命が好転する魔法のメッセージ a:co

タロット占いやボーカルレッスンで、その人の中にある光を引き出します。神さまや天使たちとのやりとり、宇宙のこと、はたまた幸せな日常について。

チョコレートが大好きなのです。

◆中学生の頃は部活から帰ると、麦チョコを流し込むように食べていた。
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◆高校生の頃は常にチョコも持ち歩いていたし、食べない日があったのだろうかと思う。

◆大学生になって、ちょっと高めの輸入モノ、ハーシーズチョコレートにハマッた。
ハーシーの故郷、ペンシルバニアに友達もできた。
そこにはハーシーパークという遊園地とチョコレート工場、チョコレート風呂があるホテルもある。あぁ、溺れてみたい。

◆就職活動ではハーシーズチョコレートカンパニーも視野に入れた。
まぁ、結局雑貨の道を選んだわけだけれど、海外営業部志望だったので英語の面接があり、

「無人島にひとつだけ持っていくとしたら何?」と聞かれ。
「チョコレートです。毎日食べてるからです。」と答え。
見事受かりましたよ。


私の部屋に長年いるハーシーちゃん。唯一ポップな雑貨です。
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ゴッホ、フェルメール。アートな国オランダ。
チューリップと風車のイメージを抱いて訪れたた首都アムステルダム。

と、いきなりSE○博物館という大人な勉強をする場所があったり、
男性の象徴のものを形どった噴水があったり。
その頃、二十歳前の清純な私にとってはかなりの衝撃でした。
えらいこっちゃと思いました。

2度目に訪れた時、偶然にもゲイのイベント真っ最中で、世界中のゲイが一挙に集まり、ボートの上で踊り狂うゲイたちが運河をパレードする。
どこのレストランに入っても男性カップルが小指を立てて上品にお食事をしている。
えらいこっちゃと思いました。

と思いながらもハマッちゃった私。
アムステルダム一押しです!

◆エンターテイメント満載なユニークな国。
中心地の広場には常に大道芸人と人だかり。リフティングをしながら街灯を昇り降りする人。ギターをかついで原付でやってくる仮面ライダースーパーマン。
もう、怪しい人ばかりで誰も職務質問されません。
いや、ここは他の都市のストリートの人たちに比べると超人が集まります。
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◆運河の国
音楽に合わせて地面から水が出てきたり、至る所に水の遊びが見られます。
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◆自転車の国
5.6人が輪になって進む自転車。仰向けで自転車をこぐ人。
私も相当自転車で移動しましたが、色んな仰天自転車に遭遇しました。
お客が自転車をこいで移動する自転車カフェも。
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◆木靴の国
木靴のボート発見!
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毎日木靴を履いて木靴作りに励むメルヘンなおじいちゃんに敬意を称して、私もオランダから名古屋まで木靴を履いて帰りました。
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◆長い夜の国
20時にお日様を浴びながらテラスでディナー。その後、夕日を見にビーチへ散歩。
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◆おいしい国
ゴーダチーズ。毎朝、ハムとチーズをスライスしてパンにのせます。
削りたてでいい香りのゴーダ。チーズの伝統的な競りもあります。
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◎クレープより厚みがあって食べ応えのあるパンネクック。
ごはん系とスイーツ系とあります。
◎温かい飲み物のカップにのせるとクッキーに挟まれたキャラメルがとろりなキャラメルクッキー。
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オランダ 食の常識その1
フライドポテトにはマヨネーズ。→これはうまい!

オランダ 食の常識その2
スパゲティーをナイフとフォークで食べる。 →理解不能

国の常識は世界の常識ではないんだなぁ。
どっからでも何度でもおいしいアムステルダム、召し上がれ。

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芸術の都、イタリー。
地面に大きなキャンバスを広げて絵を描いているのが、これまた絵になるのです。

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トレンドの都、イタリー。
明らかに変な格好をしたマネキンもまた最新ファッションなのかと問うのです。

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食べることが大好きな私をうならせる国、イタリー。
ジェラートもとろけちゃうし、テイクのピザですら劇的うまさ。

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ナポリに行って本場のナポリタンスパゲティーを食べようと思ったら、そんなスパゲティーは存在しないと言われた。そうか、ナポリタンは日本生まれなんだな。
そしたらマルゲリータピッッツァ登場。マルゲリータは正真正銘のナポリピザなのでした。ナポリで出会ったさすらいの女の子とランチをご一緒しましたよ。

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そして向かったのは青の洞窟。
波が高くても荒れててもいけない。
船に揺られてボートに乗り移る。

写真の真ん中らへんに小さい穴が見えますか?
あそこが入り口。
天候と運が良ければ頭をちっちゃくしてやっと入れる世界。

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感動です。
海の青さがタダモノではない。蛍光色なのです。
洞窟と光と水が生み出した、自然の神秘。

まぁ、その中で船頭さんがイタリアン歌曲を歌いだしてチップを
せがむんですけどね。

憎めない陽気さがとりえのイタリア人。
イタリア英語も日本でいったら関西弁みたいで好きです。




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オックスフォード、大好きな町。

歩いて回れるぐらいの広さというのが最高。


映画館、レコード屋、カフェ、ファッションビル、パブにディスコと何でも揃う。

学生が多くて町全体がにぎやか。


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足しげく通ったのはマーケットストリートという商店街。

ケーキ屋さんのケーキ作りをのぞくことができたり、ガラス細工の工房があったり、

色んなお店が所狭しと立ち並ぶ。


お気に入りはベン’Sクッキー。甘い香りにそそられます。

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オックスフォード大学と言えば名門中の名門、そしてハリーポッター~賢者の石~の

撮影場所で使われています。厳粛な雰囲気が漂う歴史を感じる場所です。


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そして、もう一つは不思議の国のアリスの舞台となった町だということ。

作者のルイス・キャロルが学生~数学教授時代を過ごしたのがクライストチャーチ。

カレッジの食堂にはアリスのデザインを施したステンドグラス。

大学の前にアリスショップもあります。


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町の中心から離れると、すぐに空気が変わります。

ドラえもんで言えば裏山みたいな感じ。というといきなりアニメの世界へ飛んでしまいますが、

緑に溢れているというより、森の中に迷い込んだような、本当にアリスの世界。

ボート漕ぎをするとガーガも寄ってくる。


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1本道の両側の木々がアーケイドのように覆いしげり、その隙間から光がこぼれる。

鹿が出ますよ!という看板。お目にかかることはありませんでしたが。

それが私の通学路。ながいながい1本道でしたが、毎日鼻歌を歌いながら歩きました。


暮らしが豊かな場所で、そこにいる人たちと同じように歩いてみる。

そんな目線で過ごすのが好きです。


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おとぎの国、ロシア。
モスクワに仲のいい友達が2人いる。

ナターシャ、ケイト、二人とは出会った場所も時も違うけれど、すぐに親しくなった。


今、ロシアのことを考えて、二人のことを思い出すと、毎日はしゃいでたなーって。

とにかく喜怒哀楽が激しすぎて、大笑いしたり慰めたり、仲裁に入ったりと小さな事件の連続で、普段おっちょこちょいと言われる私がまさかのお世話係。

これは国民性かな。と思う。
常にエキサイティング!自由奔放。
個性的で刺激的。
なんだかんだで好きになる。

今まで色んな国の人たちと接してきたけど、合宿でも学校でも、喧嘩が勃発する時の火付け役はインド人か中国人、ロシア人がやたら多い。
こっちは人口○○○人なんだよーとかで本気を出す。
そこでイタリア人が、まぁまぁ仲良く楽しもうぜ~と陽気にからむ。
世界はこうしてまとまるんだなぁと思う。


ヨーロッパの様に色んな国が隣接していると良くも悪くも影響を受ける。
ロシアの様に広い国土をお持ちのお国柄は、さぞかし他国にはない独特の世界が広がっているんだろうなぁとワクワクする。


愛国心が強くてパワーがある国のひとつ。
自己主張も強いけど人への愛もすごく感じる。
そういう人たちを見ると国自体がいい時代なんだなと思う。


観光でもビザの取得が厳しく近寄りにくいイメージだけど、
ほんとのところは人も町もにぎやかで活気あふれる感じ??


今、日本でブームを巻き起こしているマトリョーシカ。
ロシア以外で大量生産されているものも多いけど、一番人気はやっぱり伝統的な手描きのもの。


10年前にナターシャからもらったマトリョーシカ。
今も変わらない良さが伝えられている国。
日本への発信はまだ始まったばかり。


a:coのブログ-ロシアアニメ

こぐまのミーシャ、ミトン、チェブラーシカ。
どれもほわっと優しい感じ。
雪国から生まれるモノは心もあたたまるモノ。
それでいて強さがある。

人気のロシアアニメは大人さえもが虜になる魅力があり、
流行りもの好きな日本人にも、じわじわとながーく愛され続けている。
国民的なアニメゆえ、キャラ雑貨がいっぱいあるんじゃないかな。

まだまだタカラモノがたーんと眠るおとぎの国、ロシアを彷徨いたい。


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世界1周雑貨バイヤー募集っていう企画があることを知って、
せっかく雑貨一筋できたのだから、出遅れながらも応募してみました。

一般投票で20位以内に入れば一次審査通過。
最初は3045位、お友達にお願いしまくって、今550位。
やり慣れないブログとかu-tubeとか駆使して夜更かししてたら手がしびれてきた・・・。ガーン
ここにきてランキング競争がきびしくなってきたのか票に伸び悩む。


ハートそれでも、ランキング競争に参加する意味は大いにありそう。ハート


twitterとかflickerとかRSSとか、今のネットの進化についてゆくのをドロップアウトしかけた私にはむずかしかったんだけど、 お店をクローズした後ネットショップだけを残すためにはやはり必須!

だから投票期間の1週間は鬼になります。

一番は恥じらいを捨てること。ふぁぁふぁぁ~~ふらふら衝撃

応募するにあたってアピール動画を撮らなきゃいけなかったんだけど、これがまた恥ずかしいこと極まりない!

正直泣きそう。赤面だ赤面だ赤面だだだっ!
ホームページの店長写真も顔を出してしまいました。

こ、ことしは自分プロデュースだ!と思ったり、
ぁぁぁ・・地下100メートルぐらいもぐりたい。と思ったり。
でもでも、30才手前の意地だ。
なんせ、今年の運勢は「変革」と出ている。

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100位以内を目指したいな。パンチ
1日1クリック、みなさんご協力お願いいたします。乙女座

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ぴかぴか(新しい)奇跡を起こす魔法使いのミナミナサマガタ、どうぞよろしくお願いします。ぴかぴか(新しい)


走る人噂のページはこちらから。
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走る人ダッシュ(走り出す様)ホームページからもいけます。
http://www.zakkacafe-jp.com/

広島から牡蠣がどどどっと送られてきたので、

流行りモノのタジン鍋に昆布を敷いて酒をふり、

身がちじこまらない程度に蒸しました。


ぷりっぷりのぷりですー。キスマーク


牡蠣フライも外せないのでそりゃ牡蠣祭り


旬のものは素材の旨みを堪能するのが1番!


今日も朝から温州みかんをミキサーにかけて

極上ジュースをいただきました。

オレンジジュースじゃなく、みかーーん!っていうおいしさ。

分かるかしら。


うーん・・・どんなぷりっぷりもみかーーんも、

やっぱり写真とらなきゃだな。


年末から食欲がとまらない。

かすていらをカットせずに食しております。

ふぁふっ て感じ。