19:解約指示
こんにちは。 サレ妻子です。旦那は約束通り、阿婆擦れ女に別れを切り出していた。そして阿婆擦れ女は別れたくない!でも個人名が特定されたなら無理かもしれないですね。会いたい♥会いたい♥思い出たくさんあるのに。一緒に使おうと思っていたナース服だってあるのにぃ。いつも抱かれてたい。なんで私がこんな思いをしないといけないのさ!私が自殺すると言ったらどうする?的なお決まりな低劣なセリフを旦那に送ってきていた。そして奥さんと別れろ!と言っているのに最後には私が他の男に抱かれたら良いよね。みたいな事を送ってきていた。どこまでも尻軽な女だ。この女きっとこれまでもこういう生き方しかしてきてないのだろう。本人的には自分の生き方に誇りさえ持っているようだが全うな男性がこんなアホな女性を嫁として迎えいれるわけがないだろう。それでいて、自分のSNSには息子に恥じない生き方を! とスローガンとも思える薄っぺらい言葉の載せている。笑わせんじゃねーそう思うと旦那をくれてやってもいいなと思い始める自分もいたが、これまでの旦那との思いで等を振り返ると絶賛サレラリ・ラリ・ラリ中~な私は踏ん切りがつかないでいた。バカ旦那は阿婆擦れ女と別れる時間を2週間ほど欲しいと言った理由について女が逆上するタイプだから、うまく別れないと怖いと言っていたが私には到底理解ができなかった。そして本当に怒らせたら怖いのは、阿婆擦れ女より私の方だ!!という事をおそらくこの時はまだ知る由もなかったのだろう。。。。そして、情報を見ていく中で知ってしまった事実。家の解約。AMAZONでベッドを発注していた送り先の●●のマンションの一室。ここの部屋を解約してくれと旦那が阿婆擦れ女に指示を出していた。気づいてしまった財務諸表にあった個人名義宛の170,000円の金額。これはこのマンションの家賃だろうと。名義は女の名前で契約、そしてお金の支払いは会社経由で阿婆擦れ女名義だ。そして、旦那はこれを会社の経費として支払っている。セコイ奴!クソ経営者め!と思った私。決算報告書をみたわけではないので確実ではないがおそらく私のヨミは正しいと思う。。。ちょっと話は逸れるが、我が家の家計の状況は以下の通り。これはあくまで家計に入れるお金。(家計に入れた後のお金は夫々別管理)旦那の場合は家計に入れた後も半分以上が手元に残る状態だったはずだ。手取りで100万以上の収入はあった。そして、スナックやクラブでの支払いはざっと月20万~25万くらいだがその金額は交際費として会社の経費で散財していたはずだ。家賃収入:26万旦那 :40万私 : 8万=======合計 :74万普通に生活費として74万円を自由に使えるわけではない。上記金額から、家のローン2件分:51万円光熱費:約2万円貯蓄:15万円雑費:2万円食費:4万円=======合計:74万円といった具合だった。家事は100:0で私が担当。私はパートのような働き方をしているも同然だったので家に8万円をいれると手元に残るのは、12~3万円程度しかなかった。そこからコツコツ、毎月5万円を定期貯蓄して、不妊治療に回そうと思っていた。(結果的にその貯金はのちのち弁護士費用に使う事になる)残りの金額で交際費や携帯代を賄っていた。自由に使えるお金なんてほぼ0の状態。それなのに旦那は会社の経費で不貞部屋を確保かよ他の方の家計簿の話を聞いてみると、皆奥さんがパートで働いている場合は奥さんが家事をする代わりに家にお金を入れていなかったりするところもあった。不貞が発覚した際にお金の話なども友人達に話をしたところ、家計にお金まで入れて家事を100:0でやるなんて信じられないと言われた。しかも自分は毎日散財しておいて、、、、ハラワタが煮えくりかえる。。。その金額があればもっと早くに不妊治療に回せたかもしれない。旦那にとって私は家政婦だったのだ。もちろん良い思いをさせてくれた事についても感謝はしている。美味しいものを食べに連れていってくれたり、旅行に連れていってくれたり、良い思い出もたくさんあるがやってはいけない事はやってはいけないのだ。色々数字を見ていると情けなくなる。家の解約指示を出してからもその部屋がインターネットに入居者募集として掲載される気配はなかった。私は毎日、毎日、ネットでチェックをし続けた。そして、その部屋が後に解約されてインターネットで入居者募集になるのはしばらく先の事だった。次は、阿婆擦れ女の性根の悪さに少し触れたいと思います。私が焼夷弾をそろそろ落とさないとだめだなと思うキッカケになった出来事を紹介していきたいと思います→続く