10月24日(火)
あざ専門医の診察を受けてきました。
夫の仕事の調整がついて3人で。
まずはじめに
どこがいちばん気になりますか?
と、聞かれて
正直、ここっていうのはなく、一気に出てきたことが気になります
と、返答。
それでもどこかを聞かれたので
いちばん濃い背中を見せました。
それから、足や腕を。
その後、医師が言ったのは
「お母さんが心配している病気ではありません
レックリングハウゼン病ではありません」
はっきりきっぱりと。
医師はレックについて
出生時に、1.5センチ以上が6個以上あったら
と言っていました。
※レック専門医ではありません。
息子のシミは、まったく心配ないとのことでした。
久しぶりにじっくり見ると
1ヵ所は薄くなってるような。。
左頬の、以前かかった皮膚科で診断された扁平母斑については
扁平母斑のレーザーは2回まで、でも効かないそうです。。
これから成長したら、母斑の範囲も広がるか聞いたら、それはわからないし、ハタケのようにも見えるから消えるかもと言われました。
ハタケって白くない?茶色のハタケもあるの?って思ったけど
聞けず。。
左人差し指の脱色は
白斑の出方ではない、絆創膏を貼っていて日焼けしたのでは?と。
絆創膏は貼ってなく急に白くなってたので謎です。
でも病気ではないし、最近日焼けが落ち着いてきたので、もともとの色白くんに戻れば目立たなくなるかな。
白斑だとしたら、他にも出てくるかもしれないので、また心配要素になるから
白斑じゃなくて良かった。
鼻筋の青あざに見えたものは
血管でした。
レックリングハウゼン病のことを知ってからの2ヶ月半。
私にとって
長い長い2ヶ月半でした。
今日の記事で、このブログの更新は最後にします。
少しでも、同じように悩んでいる方の参考になれたらと思うので
限定記事にしていた、画像を載せた記事も鍵を外します。
ブログの更新は終わりますが
もしも質問などがあればメッセージ下さい
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本当に本当にありがとうございました。