案件前のくそ忙しい時にアプリケーション改修の依頼が来ました。

んなもん開発に回せごるぁ~ヽ(*`Д´)ノ

なんて口が裂けても言えず、とりあえず要件定義書を読みましたが…

こりゃやっかいだ…

さっそくアプリのロジックを追って、フロー表をφ(._.)

さてどう改修したものかと脳味噌フル回転と思考停止を繰り返してます。
プログラムを組むのは好きだし得意ですが、規模が大きすぎると萎えます(つд`)

もう俺の脳はゲシュタルト崩壊に向けてまっしぐらっす(´д`)


あ~…タバコうまい
引き続きドラクエを独断と偏見で語ります

DQ4
天空シリーズ第一昨目
ストーリーが章ごとに分かれており最終章で仲間が集う形になっており、キャラ ストーリー共に魅力ある作品になってます。この作品で登場するトルネコが不思議のダンジョンシリーズ初の主人公なのは有名ですね。

DQ5
天空シリーズ第二作目
このシリーズからモンスターを仲間にするシステムが導入されました。4と同様にキャラ ストーリーは共に申し分なく、特にストーリーが良く出来ていると思います。
詳しくは語りませんが(笑)

DQ6
シリーズとしては独立しており、3以降再度転職システムが復活しました。個人的にストーリーはイマイチ感が拭えませんが、キャラを育てたりするのが好きな方は楽しめる作品だと思います。

DQ7
開始2時間でやめた作品なので何もわかりません(つд`)

DQ8
ゼシカの胸以外何も思い浮かびません…ごめんなさい(つд`)

以上触り程度ですが作品紹介でした。
少々話題にあがったのでDQシリーズについて個人的見解を語ろうかと思います。

DQ1について
当時は衝撃的な作品だったようですが、昨今の物と比べると少々ボリュームに欠ける作品です(当たり前ですが…;)その気になれば2~3時間でクリア出来ますが作品の原点を味わいたい方にはお勧めかと。

DQ2
ロトシリーズ第2昨目
言わずと知れたDQシリーズ最難度、最高傑作の作品です。ロンダルキアで心が折れた方も居るのでは?ちなみにこの作品はぜひリメイクではなくファミコン版で!
ハカブサの強さに感動します!

DQ3
ロトシリーズ最終作
サブタイトル「そして伝説へ」が示す通りDQ1へとロトの血脈が受け継がれていきます。ストーリー上、3→1→2の順番ですね。この3では初めて転職システムが導入されました、FFでいうジョブチェンジです。人気で言えばトップクラスでゲームバランスも良く楽しめる作品です。ラーミアとゾーマの曲は聴いて損はありません!

続く