あっ!?どうも☆Alexですp(*≧ω≦)/

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日常やサッカーネタなど、ゆるぅぅく書いてまぁす☆

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グループC…です。

日本の印象は…明らかな調整不足、自分達のプレーに対して自信のなさ、そこからくる積極性・正確性のなさ。
自国の代表だからこそ、よく頑張った!お疲れ様…で済ませるのでは無く、強く批判すること、追求することが必要と思える。
個々の選手はプロとしてプレーして、日々、お粗末なプレーをしたらブーイングに晒され、スポーツ紙では批判の言葉を書かれる…。
でも、日本では、いいことしか書こうとしない…。褒めて伸びるのは子供だけあり、プロを褒めてどうする?と思う。
相変わらずW杯では、お祭り騒ぎをしているにわかサポ…出場国のPVを見てれば、国として応援してる姿の違いがよくわかる。本当に強い国にするためには、支えるサポーターから含めて変わる必要があるのではないか。


そいで、グループCはコロンビアとギリシャ…正直、予想した通りになった。

コロンビア…ファルカオの欠場が、よりチームを団結させ、パワーアップさせた感がある。元々、ディフェンスラインに若干の不安があるものの、ハメスロドリゲス、ジャクソンマルティネス、クアドラード、グアリンとボランチから前線にタレントが多い。
日本戦、2軍もと言われるもW杯の出場国に2軍も1軍もない。強い国には上手い選手、勝ちを知っている選手がいるということ。特に南米やアフリカの出場国は、これからシーズンが始まる欧州リーグへ自分をアピールする舞台。家族を守る、それだけでも覚悟が違うだろう。コロンビアはトーナメント1回戦を勝っても、次の相手は高確率でブラジル…面白い試合になるなぁ☆

ギリシャ…まさに【ギリシャ神話】とギリシャ国内で言われたように劇的な突破!昔から堅守速攻で守備あり気の戦術のイメージがあるが、勝っているということは、ちゃんと点を取る人がいるということ。絶対的なエースやタレントがいないかわりに、組織力で結果を残してきた国と言える。ここいう、奇跡的な突破をした国は、トーナメントでは怖い存在。調子のいいコスタリカと、どんなサッカーをするのか気になるところ。


次は、グループD…イタリアァァァァ(つД`)ノ

つづく…