君が疲れ果て、
途方に暮れて涙を浮かべていたら
僕がその涙を拭いてあげるよ

僕はいつも君の傍にいるから
つらい時
友達も見つからない時
僕が橋となって激流の中に
立ち尽くす君を救い出してあげるよ

君が挫折し、希望を失って
1人街をさまよい
つらく淋しい夕暮れを迎えたときは
僕が君を慰めてあげるよ

僕は必ず君の味方だよ
暗闇が訪れ苦しみに
包まれたときも激流にかかる橋のように
この身を投げ出して君を救い出すよ
激流にかかる橋のように
この身を投げ出して君を救い出すよ

さあ、立ち上がって!
(無限の可能性をもつ少女)
前に向かって歩き出すんだ!

暗闇が去って、
輝くときがきたんだ
君の行く手には、いくつもの希望がある
みんな輝いているだろう?

友が必要なときには
振り返ってごらん、
いつも君の後ろに僕がいる
激流にかかる橋のように
君の心の支えになるよ
そう、激流にかかる橋のように
君の心の支えになってあげるよ