日曜の京都4Rで、アッキー厩舎のソーグリッタリング号は、単1.6倍の人気に応えて、完勝。見事なレースでした。川田Jもうまく乗ってくれたし、やはり池江先生は素晴らしい調教師ですね。大満足です。


フランケルの牝馬を取り損なったのは悔しいところですが、社台・サンデーで出資した2頭とも、2歳のうちに1勝してくれました。


続戦の予定とのことですので、次はシクラメン賞(12月4日、京都)あたりでしょうか。


今週はいよいよエリザベス女王杯。連覇を目指すマリアライト号は、今一つ気合が乗って来ないようで、陣営のコメントはあまりポジティブではありません。最終追い切りで調子が上がることを期待しています。当日は京都へ行くつもりです。コロナシオンの2戦目も生で見みられそうです。