ブロンシェダーム号は今週日曜(17日)の中京9R(芝1200)に川須Jで出走予定。出走間隔が長いので、除外はないとのことです。

馬の状態は良さそうですが、問題は闘争心。レース当日の気配に注目です。

フェルメッツァ号は、短期放牧を挟んで2月に使う予定との調教師コメントがクラブHPに掲載されました。本線は2月13日(土)京都10Rの飛鳥S(芝1800)でしょうか。

マリアライト号は放牧中。具合は良いとのことです。今年重賞をいくつ取ってくれるか、今から楽しみです。

レレオーネ号は先週8日に帰厩しました。次走はダートを使うと信じていますが、23日、24日の開催ならば、土曜の中山8R、京都7R、中京8R、日曜の中京7Rと選択肢がたくさんあります。

レプランシュ号は2月7日のきさらぎ賞へ向けて順調です。今週末か来週には帰厩するものと思います。

ケイブルグラム号の脚部の腫れは治まったようです。東京開催で使うことを目標に調整されていますが、まだ何とも言えないようです。