好き、というだけでは足りないんだって!

自分の周辺すべてを愛すること、それも心の底から愛さなくてはいけないのだそうだ。

仮にちょっと嫌だなぁ、距離を置きたいなと思っている人に対しても、待ち焦がれていた大好きなアイドルに遭遇するようなワクワクと喜びを感じながら愛する。

 そして自分を見つめ、内面にどれはどの愛情があるかを確認します。

愛されていたから生きていることができた。

日頃の生きざまを思い、自分の考えること、口にすること、そしてすることすべてにどれはどの愛を注いでいるか点検します。

神さまの前では、憲法が保障する内心の自由は
通用しません。

この作業も僕の信仰心の証です。

まぁ嬉しい☺️