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奇跡のコースと共に

A Course In Miracles「奇跡のコース」の学びを深めながら、実践の日々を送っています。女性として、母として、妻として、ひとりの子どもとしての役割を抱えてかたくなだった心が少しずつ柔らかく軽くなっています。


「ジャッジをしてはいけない」


のではなく。


どんなジャッジをしているのかに気づき、


手のひらにのせてみる。


そして、ゆだねるのだ。





例えば、


『わたしは、彼女をジャッジしている。


彼女が政策を批判する言動を見て、


「それは違う」と思ってしまう。』


わたしは、


この世界での正しさを


誇示したいのではなく、


愛に戻りたいだけ…


なので、


この思考パターンを、


いまここで手放すと決意しました。


どうぞ、助けてください。