唯我独尊 -3ページ目

ナガク ナガク

一緒にいれるよう
信じてもらえるよう
がむばるのだ



君と居る時の僕は
今まで出逢った誰よりも
『きみがすき』って想ってる

大切な 愛しい君


長く そして永く
時間も気持ちも離さないで

アリガトウ

あの時関わったのが最後だったなんて..

『これからどうしていこうか』が
『どうすることもなくなった』なんて
受け入れたくない現実

約1年位かな
他の患者サンと比べたら
それだけの年月
でも 関われた内容は濃厚だと思う
ありがとう

もぅ 休んでイイのだよ

最期まで ツライってことを言わずに頑張ってきたのだもの

貴女から貰ったモノ
それは貴女の日々の変化であり言葉や表情であり
きっと たくさんあるね

最期には
受け入れなきゃいけない貴女の事実を教えてもらいました

きっと
この職業の永遠の葛藤だと思います



どうか安らかな眠りを

イバショ

大丈夫

僕が居たいと想ったの
君が必要としてくれてるから

僕も君が必要なの
君が居たいと想ってくれてるから



君がいなきゃ
君と同じ気持ちがなければ
僕は居ないはず

僕の『存在証明』は君自身で