「福島県飯舘村で水道水から基準の3倍の放射性物質、飲用控えるよう要請」

産経新聞 3月21日(月)2時37分配信

 厚生労働省は21日、福島県飯舘村の水道水から1キロ当たり965ベクレルの放射性ヨウ素が検出されたと発表した。原子力安全委員会が定めた摂取制限基準の3倍超にあたる。

 厚労省は同日、水道水を飲むことを控えるよう、同村に要請した。一方で、「手洗い、入浴などの生活用水としては利用可能。他に水がない場合は飲んでも差し支えない」と冷静な対応を呼びかけている。



→飯館の水はほとんどの世帯が「山水・湧水」をろ過し浄化して供給されています。
昔、浄水器を売りに来た都会の業者が、検査薬を使って調べたところ「こんなに綺麗な水道水は見た事が無い。浄水器が必要ない。」といってがっかりして帰った事がありました。

渓流にはヤマメ・イワナがいました。
子供のときには良く釣りをしました。
大人になって小野田病院(南相馬市)に勤めてたころ、日々の雑踏から逃げるように渓流釣りにハマっていました。

そんな水の綺麗な故郷「飯館村」が放射能汚染されていく…。

18~20年生まれ育った故郷に帰れなくなってしまうの?
敬愛した爺ちゃんのお墓もあるんだよ!?

僕は東北電力・東京電力の事は悪くは言いません。
東電が原子力発電所を福島県に作った事でどれだけ潤ったか。
就職先が増え、地元にお金を落とす。
年々過疎化に苦しみ、就職難が悪化する昨今において、その存在はとても重要だったと思う。
今回の事故も、人為的なものではなく「自然災害」なのだから。

それは分かっているだけに、とても残念だ。


どなたか、宇宙戦艦ヤマトにのって、遥か遠い「イスカンダル」まで「放射能除去装置」を取りに行ってくれませんか!?(>_<)

学生時代に仙台に住んでいました。

宮城野区福田町というところです。

駅の真横の月3万円という破格のアパート。

それでもトイレと風呂は別チョキ

でも風呂にはシャワーが無かったし、トイレのドアはアコーディオンみたいな布製(笑)

ゴキブリも幽霊も一度も出た事のない、最高の部屋でした( ̄▽+ ̄*)


その仙台時代にもやはりバンドにハマっておりまして、

「仙台 MACANA」というライブハウスを拠点に活動していました。


いま、仙台には僕の大親友が住んでいるんですが、

その親友が、当時あこがれていたバンド「panic two dies」のメンバーさん達と

飲み会の席で盛り上がり、近々ライブをやろうと言う事になっているらしい・・・。

※パパパパパフィー・ブレイクアウトという番組にも出ていたそうで。


一緒にやりてー!!


仲間に入りたーい (´□`。)


ジャンルはメタル系だそうで。

メタリカとジューダスとスリップノットというバンドのコピーをやろうとしているらしい。

しかし、曲が決まるのは1週間前。


1週間前で5~6曲覚えれるレベルの人達・・・。


無理だー(笑)


大親友も今はプロのギタリスト・・・。


はやく肩を並べてステージに立てるよう、日々練習だなと思いました。