香港!!あつよし
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やっぱり下がった。。。

あきー見てるかこの日記。一応株の勉強してますよ。エクソン多分落ちたぞこの調子だと。よかったな買わなくて。今回は「MOS」って株について調べてみました。この株YAHOOで紹介されてた株。主にやってることは窒素とかなんか化学物質を掘り出して売ってるとこで、YAHOOのデータ的には悪くなかったです。ただP/Eがちょっと高かったのが気になったのと、ここ最近増えてるVOLUME。こういう場合よく落ちるんですわw。SECに提出しないといけない10-KにはACCOUNT RECEIVABLEもなくよくわからん数字がならんですばっか。ルームメイトと話した結果、自信がないのでやめました。そんで今日見たらばっちり下がってました。これ当たったのはただの勘ですが、ちょっとうれしかった。どうなってくんだろアメリカ経済。今日がっつりオイルのプライスが下がって一応いいんだろうけど。。。わからん。

ターゲット

今のU.Sの主なマーケットを動かす要因は主に3つ。オイルとM&Aとカトリーナ。オイルは初めカトリーナの影響もあって66くらいまであがったけど昨日はおちついて63あたり。カトリーナはまだまだ影響出そうで未だにINSURANCEの査定が終わっておらずちゃんとした被害状況(価格)が出てないが、4000億近くに上るんではないかといわれている。M&Aはまだまだこの9月で量が増えてすでにピークだった2000年のより10%を超えているらしい。

原因

オイルが格段に上がった原因として考えられるのは、まず中国の成長によって格段に石油の需要が格段にあがったことで、石油産出量が間に合わないって事が懸念されたこと。これに対してG’7やらOPECやらが緩和対策としてしきりに色んな情報を流してたけどイマイチ信憑性に欠ける物が多い。M&Aも中国または新たなマーケットシェアを広げるためのM&Aが多い。一部からはM&Aのシナジー効果を十分に考えず、マーケットスケイルばかり重視している企業が多いと囁かれている。

予測

まずこれらから考えられる事として、カトリーナの被害を復旧するために建設業の受注の増加、またはINSURANCEへの多大な被害は考えられる。オイルは俺にはどう動くのかなんともいえないし、M&Aは一時的に株価をあげるものでそれに伴っての株価の上昇ほかのインダストリーへの影響はその企業によってまちまちなので考えにくい。とりあえずこの建設業特にルイジアナまたはそこに近い地域で大きくて安い株の企業にしぼってみようと思う。