いつも抗生剤を出して頂いている
耳鼻科より紹介状をかいてもらい
いざ!大学病院へ〜


色んな病院での耳鼻科を調べて調べて、、
扁桃腺摘出の例などが多いという
慈恵大学病院(本院)への入院を決めました

お盆あたりを計画していたのですが、
やはり混みあっているとのこと
手術日が金曜日のようで、
前日の木曜日から入院が必要と言われました
さらに執刀医担当の先生のシフトの関係で、
手術後にフォローができなければいけないとのことで
何度も調整をし
職場の方々にも了解をいただき、
7/6~7/14の、9日間に決定しました


(手術は7/7。よりによって七夕🎋トホホ
)
入院の日程が無事に決まり、事前検査で
2回ほど、外来にきてくださいとのこと。
(外来診察は初診以外、
基本的にはすべて予約制のようです。)
6月に、2週続けて外来診療へ
1回目の検査は、
手術しても問題ないかどうかの
健康診断のようなものでした
問診、心電図、尿検査、胸部レントゲン、採血
さすが大学病院とだけあって、
とっても時間がかかります


9:30くらいに病院へついて、
すべて終わったのが12時過ぎでした

その次の週は、麻酔科の先生の診察
扁桃腺摘出の手術は全身麻酔をして行うので、
麻酔科の先生より診察と説明がありました
健康診断の結果は問題なかったみたいで、
執刀医の耳鼻科の先生から
「僕より健康体だよ
」なんて言われちゃいました。笑
慈恵の外来棟の1階にあるスタバが
待ち時間にはとっても嬉しかったな
スタバloverな私なので、
行くたびに毎回飲んでいました。笑
そして手術2週間前からは
市販薬、サプリメントなども禁止


ビタミンCの薬などを飲んでいたり、
生理痛で痛み止めなどを飲むことが
当たり前になっていたので、
薬に頼る生活だったことを
改めて認識しました



風邪はひかないように仕事中もずっとマスク
患者さんからは、「夏風邪〜
」
」なんて聞かれちゃったりして。笑
手術が延期になるのが1番大変ですからね
職場の先生方からも、
手術がんばってね
と入院中に使える
と入院中に使えるタオルやマグカップなどなど、、
そんな心遣いが本当に嬉しくて
いい職場にいさせて頂けてるなと思いました

まつエクもはずし、爪のジェルネイル
足のペディキュアもすべてOFF


あ、それと
入院までの期間は好きな食べ物
食べまくったほうがいいですよ

6月はお寿司、焼肉
死ぬほど食べました

笑
そしていよいよ入院へ…

