4月22、23日
こんばんみ(T_T)/
22日は学校が~3限でした(^O^)
1、3はほとんど寝てた(^O^)
2、3かな(T_T)?しらね
んで、その後は高校のときの子と池袋o(^-^)o
遊ぶのめっちゃ久しぶりで楽しかった(^O^)
洋服色々欲しいのがあってやばかった(-_-)とりあえず、ヌーディーとふわっふわのスカート買った☆
ギャル目指すし
とか言ってたわたしはいずこ~(^O^)
てか、サマンサベガでかばん見たかったんだけど、店員さんにハンパないくらいがつがつこられたからもう行かない(T_T)迷惑だった
でも夕方からサークルの新歓で家帰れなかった。
3人で行くことになってたんだけど一人バイトで一人は4限あるから、とりあえずお昼食べて4限の子とまた池袋(^O^)/
昨日欲しかった服をもう一回みたんだけどどうしても全部かわいくて全部欲しくてめっちゃ悩んだ。
んでひとまず友達とバイバイして一人でマック。
眠くて寝てたんだけど、はっと目がさめたときに「よし、全部買おう!そんで暇だからピアスあけに行こう!」って思って、洋服3着とピアスあけに行ってきたよ☆w
そんで学校戻って、ロッカーに荷物詰め込んで色々して新歓、高田馬場行ってきたo(^-^)o
1次会めっちゃ人いてやばかった(T_T)
結構暇な感じだったけどなんだかんだ楽しくて2次会まで行ってきた(T_T)
しかも1次会の料金払ってないしね\(^o^)/
500円でたぶん5000円は飲んだな(笑)
2次会めっちゃ楽しかった(*´∀`*)おっきい声で話すから喉がいたくなっちゃった
全然酔わなかったけどね(T_T)
すごい気に入った男子がいたんだけどメールしようか悩む(T_T)一緒にトイレ行ってくれたんだよー優しい
ちゃらちゃらー
そんな感じでした(笑)
あたしまだまだ現役の共学生だな(笑)
女子高3年はギリギリセーフだったぜ(笑)
楽しかったし飲めたし嫌なこととか忘れられた一時だったo(^-^)o
ちゃんちゃん
ほなな☆
削除してよろしいですか?「はい」削除しました
好きになったりしないわー
って思ってたんだけど、気づいたら簡単に好きになってました。
今考えると、高校生での最初で最後の片思いでした(T_T)
今年になってからブログでよく誕生日を祝うようになって、あたしはその度に怒りみたいな感情と悲しみで毎回泣きました。
どこの誰かもわからない人の誕生日に。
今回、誕生日だって知っちゃった子がいたから(ここであたしの黒い部分が自分を90%しめていましたね、)祝ったりしないでって願いました。
はやく次の日になっちゃえって。
でもそんな願い叶わなくて、
誕生日おめでとうって言ってて
最初の一瞬は本当に手が震えるくらいの怒りみたいなのがあった。
でも、すぐに悲しくなっちゃって涙腺崩壊した。
馬鹿みたいなこと願ったり、誰かの幸せを願えなかったりしてた自分が嫌になって、子供な自分に嫌気がさして。
自分がしてもらえなかったことをしてもらえた人がうらやましくて。
ただおめでとうを言って欲しかっただけ。なら当日に自分から誕生日だって言えばよかったのかもしれないけど、そういうもんでもなかった。
前から言ってた。
でも記憶に残るほどのことじゃなかった。
それは自分のせいだから仕方ないこと。
ぴったりじゃなくてもいい
当日じゃなくてもよかった
ただ、あたしだっておめでとうって言って欲しかった。
そんなに難しいことだったのかな。
自分が生まれたことへの祝福がなかった。
じゃあなんで此処にいるんだろう
って、そんな馬鹿みたいな考えにまで至っちゃったりして。
しょごしこもそうだったな。
死にたいとか言わないでって、言わせないって言うくせに誕生日も覚えてくれなかったもんね。
でもこれは相手が悪いんじゃないんだって気づいたんだ。
自分がいけないんだって気づいたんだ。
色々嫌になっちゃって、アドレスも番号も消したよ。
あたしが連絡しなかったら、もう一生連絡なんてすることはないと思う。
おめでとうって言うのなんてとっても簡単なこと。思ってなくたって言えること。ボタンを押せば簡単に出来ること。
ただそれをしてもらえなかっただけ。
ただそれが欲しかっただけ。
もう死んじゃって下さい。
何もしてほしくないし何も知りたくない。
あたしはいつになったら少しは大人になることが出来るんでしょうか。
やっぱり誕生日は6月でいいです。
ほなな
これから
わたしはとても子供です。
子供のようにわがままです。
欲しいものは全部欲しいです。
わたしは、誰かもわからない人の事が、話したこともない人のことが、今、この瞬間世界中の誰よりも嫌いで
消えてしまえばいいと思っています。過去からも未来も
そんな相手は、わたしなんかのことはこれっぽっちも知らないはずです。
そんな相手に敵意むきだしなわたしはとても恥ずかしいです。
これ以上は文章にまったくまとまりがなくなる恐れがあるため終わりとします。
きっとわたしは、人のためではない。他人の傷を軽くするためではなく、ただ自分のために今の進路に進んだのだろうと思いました。
わたしは今、本当に他人に殺意を覚えて、そんな自分自身に心底嫌気がさしている
そんな状態なのです。
ほなな☆