翌日
仕事終わりに学童へ、、
主任の先生が出てこられ、改めて謝罪をと思ったのですが、、
お母さん、昨日はこちらも動転してしまいすみませんでした。
連絡帳でだいたいのことはわかりました。
お母さん、辛いでしょうにちゃんとお子さんたちがパパに会える機会を作っているんですね。
それは本当にすごいことだと思います。
これからも色々あると思いますが、なんでも言ってください!
1人で抱えないでくださいね!
と仰っていただき、、ほろり![]()
そして
家に着くと元夫からの着信があり、、ぷつり![]()
なんだこいつ![]()
おめぇ、自分がやっちまったこと全然わかってねぇな![]()
どの面下げて電話してきてんだよ。面は見えねぇけどな![]()
なんてちょっぴり思いながらスルーしました![]()
折り返しなんてしませんよ![]()
その後は鬼電が来るわけでもなく、平穏な生活を送っていたのですが、ある時突然義母から電話がかかってきました![]()
まぁ出ませんけどね![]()
ちょっと思ったことなんですが、私が逆の立場で相手の本気さを感じたならば、着信を残すだけでなく留守電を入れて一度話し合いたいと話し合いの場を設けてもらうとか、手紙を送ってみるとかすると思うんです
そういうことをせずにただ着信だけ残して私からの折り返しを待ってるなんて甘すぎません?
あまりにも受動的というか
まだ私に期待してるんでしょうね
一緒には住めなくてもせめて前みたいにすぐ会わせてもらえると。
甘いんだよなー、、
というか
人の気持ちを軽く見過ぎだよ。
そういうとこだよ。
改めてこいつねーわと思いましたよ。
【授業参観編】へ続きます![]()