長男、2歳のころ。長男は診断された時はほとんど話せてなかったです。喃語のように声は出していました。非常口のマークが好きで見つけると指差しをしてあー、あー、と言っていました。診断してくれた医師からは、『声が出てるからたぶん喋るようにはなると思うよ』と言われました。ちょうどそのころ保育園に入園して加配の先生もつけてもらいました。だんだんと喋るようになり、2語文も出てきました。いまの長男は多弁で喋り出すと止まりません。