ざまこアゲイン -2ページ目

ざまこアゲイン

自分に正直に生きて行きたい

なんだか、すっきりしない。
昨日、半ドンの仕事を終えて
午前中の診察に駆け込み、
ぎりぎり間に合った。あせる
後少しで、午前中の診察が終わる頃
診察を受けたのであるが…
前回の、
検査結果を詳しく聞こうとしたら、
担当の女医ときたら、事務的な
応答で、無表情。
私にしたら、何が原因で
何をどう気をつけて行けばいいかとか、他諸々ききたいし、
それより何より、医者の方から
親身になって、結果を細かく説明してほしかったし、
それにこれからどう対処したらいいかも指導してほしかった。
なのに、
『はい、お薬一週間分だしときますから、また、一週間後に来てください』
と、いうやいなや、
私の次の方のカルテをそそくさと
手にとったのでR。
がっくりでR。
松山でも腕がいいと評判の病院で、
大人気の病院なのでR。
患者数も、半端なく多い。
それだけ、多くの人達が、
この病院に、そして、
担当の医者に命を委ねて訪れるのでR。
ただ、忙しいのはわかる。
医者も人の子。早く昼休み休憩にも入りたいでしょうよ。
でも、患者は、医者がたよりなのだ。
もっと、
心ある対応をして欲しかった。
私が診察室を出るのと入れ替わりに
同日最後の方が診察室に入っていった。
待合室の椅子に腰かけて、会計待ちをしていると、
わたし同様、ほんの数分で最後の方も診察室からでてきたようだ。
そして、その後、
1分もしないうちに、
例の女医が、診察室から出てきたのでR。
待ちわびた休憩に入るようだった。
なんと、
あらまあ、あなたのその後ろ姿は
まるで、
どすこいの、はっけよいのこった
そのものじゃないよ。叫び

ごめんあそばせ。
私の
せめてもの貴方への抗議ざますパンチ!


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あ~あ、
芳しくないようだ。私の体ちゃん。
また来週も
病院に行かなきゃならないあせる
石手寺近くの病院からの帰りに
石手寺に寄ってみた。



そして、石手寺を後に、
バスに揺られながら、
道後温泉駅前に到着地下鉄

さて、我が家に帰るとするかくもり


ぼちぼち病気につきあって
焦らず治癒にむけ
食事療法を決行しよう。

私は、不死身なんだから
だいじょうぶ、だいじょうVチョキ




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昨日のブログの忘れ物。


患者さんからいただいた、
可愛いチュ―リップチューリップ赤
院内に飾っていますラブラブ

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