今日は母がこっちに来ていて、久々にゆっくりできるということで自由が丘に行ってきましたヘ(^_^)
自由が丘は私にとって結婚するまで弟たちと一緒に住んでいた愛着たっぷりの町。


ランチはベビーがいるのでラボエムにしました。
ボエムの前にハラドーナツができていましたが、私はやっぱりドーナツプラントの方が好き!
また、自由が丘といえば、子供のお教室もたくさんあります。
4月頃、マウイにいる間に久保田脳研の空きが出たと連絡あったけど、マウイ生活にどっぷりだったのでなんとなく辞退しました。今思えばやってみてもよかったのかなあ。久保田のうけんの前を通ってちょっと思ったけど。

いえいえ、母親ができることは出来る限りお家でがんばればいいさ、と考え直す。
子供の教育はいつでも芯を持っていこう(^-^)/

それより、息子の運動量がすさまじいので本格的な運動クラブが近くにないかなああ。お遊びじゃないもの。
知っている人いらっしゃったら教えてね(^-^)





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4月はずっとマウイにいました。

戻ってきて、あっという間に一ヶ月。息子も1歳のお誕生日を迎えることができ、

ますます楽しい毎日です。


しかし、放射能がやはり心配。

歩けるようになり、お散歩もしたい。。。


親として、どこまで防げているか、何十年後にわかること。。。


とにかく食べるものだけは気をつけてあげたい!!


日本の味噌、放射能の対策に有効だそう。

チェルノブイリのときにも 味噌がたくさん使われたそうです。


毎日、お味噌汁飲みましょう合格

親子で先週末からお腹風邪を引き、やっと復活。


近所のお友達と久しぶりにランチをしてきました。


そこでの出来事。


なかめでおいしいカレーやさんへナイフとフォーク


ランチ時間は少しはずし、子供連れもOKだったのでいつもどおりランチをしていました。


すると子どもが騒ぎ気味に。。。だっこしてなだめてなんとかごはんを食べ終わる頃。


隣にいらっしゃった初老のご夫婦のだんな様が

かなりご立腹の様子で


こんなところに子どもを連れてくるんじゃない。

来るなら預けろ!

ファミレスへ行け!


(もっと色々と言われ、正直、お店の雰囲気からしてそこまで言わなくてもと思った気持ちもある)


しかし、やはりおっしゃる通り。

9ヶ月になったわが子たちはそろそろ怪獣化するころガチャピン

もう外でのごはんは難しいよう。


常識と非常識の境界線に立たされた私たち。

こどもOKというお店側のやさしさに甘んじず、これからの行動を考えなくては。


金美齢さんの著書、凛とした生き方の中にもありました。


社会の主役はあくまで大人であり、

子どもがその場にいてそぐわない場所には連れてくるべきではないと。


私は当然納得し、自分は気をつけようと決めていた。


今日のことでどんな場所でも子どもを連れてきてほしくない人はいるのだということを肝に銘じた。


そうなると子どもカフェはほんとに安心LOVEこのあたりにもたくさんできるとうれしい。


もしくは ファミレスじゃやはり物足りないもの。

子どもとマナーも含め学べるレストランがあってもいいのでは。

凛とした生き方―自分の人生自分で決める/金 美齢
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