○ーちゃんと楽しんでいると気付けばNに、いつの間にか3人目の子が着いていました。(モチのロンでNは、この子にも全力の自己紹介。)
○ーちゃん
『Nくん凄い楽しそうじゃない?あの子の事、気に入ったのかな??

』自分
『ホンマやな
でも店の空気感に慣れてきただけかもしれんし最初の子の時も楽しそうやったからなー(-∀-)ヨカッタヨカッタ』○ーちゃん
『誰が一番良かったのかな?

』自分
『店、出てから聞いとくわ

』とここで時間終了

いつもながらにエルミタージュでの時間は早いです

『あっ
ほら
雑誌、丸めて丸めてぇー
』と○ーちゃんに言われ雑誌を丸めながら、また(◎v◎)キョーンとトンガるN
( ´艸`)
そしてチャチャッと会計を済ませ店を出る3人。
店の出入口で女の子達が上着を着させてくれます。(何気にこれが好きな自分です)
『はい
Yちゃん
』と自分の上着を持って着れるようにしてくれてる○ーちゃん。
ですが……自分の上着は外側が黒のスウェード素材?内側が白のモコモコした感じのヤツです。
○ーちゃんは袖を通せる様に自分の上着を持ってくれてるのですが外側である黒い方を自分に向けて持っています………わざわざ袖もひっくり返して(ーдー)エッ??
(これはボケか?天然か??)
と一瞬考えて○ーちゃんの顔を見ると
(・∀・`)
ハイ!ドーゾ!!と迷いのない笑顔。
(これは………後者だ
)と気付いた自分は
『○ーちゃん……それ逆、逆ぅ
( ´艸`)
プフゥ』と○ーちゃんに上着が裏返しである事を教えます。
『はっ
普通に間違えてた
』と、やはり天然だった様子。
綺麗な子の天然………ギャップ萌え
ってヤツですな(`L_` )ククちゃんと表で上着を来た自分は、いつも通りエレベーターに乗り込み○ーちゃん達に見送られエルミタージュを後にしました


自分
『Nぃー
どうやったよ??初ニュークラは??(-∀-)オゥコラ』N
『いやー
凄い楽しかったですね
(◎∀◎)
』自分
『そか
ちゅうか、お前○ーちゃん見ただけでトンガってんなよ
(≧皿≦)ブハハ』N
『いや
凄い綺麗な人でビックリしちゃって
(◎v◎)
キョーン』………またトンガってるし(笑)
自分
『どんだけピュアよ
ちゅうかNはどの子が一番良かったんや??最初か最後の子け??(´∀`)ドヤドヤ?』N
『そうですね
最初の子が一番良かった気がしますね(◎∀◎)
』自分
『じゃあ次回は指名で来んとな
(≧皿≦)ウシシシ』N
『はい
お願いします
(◎∀◎)
』自分
『よっしゃ
2人は次、ヌキに行くんやろ??一旦、第4で小便や

』と自分はEK氏を待つ為。モミングとNは次の店を吟味する為に最近、夜会の集合場所である第4グリーンビルへ向かいました




自分がトイレを出ると、すでにモミングとNがシティヘブンを広げて店選び

(やはりNの気持ち優先でローションか??)
と自分は思っていたのですが
『N………もう、ぷ○○るでええか?ええやろ??』
とモミングが言います
(´□`)
ナニッ!?ぷ○○るとはモミング行き着けの風俗店。
モミングはこの店の女の子全員とプレイした事ある程、通ったらしいです
(οдО;)マジョ?モミングどうやら行き慣れた店に行きたいみたいでNの意見は無視……何やかんやでモミングもB型です(`L_` )フッ
『あっ
僕は全然かまわないですよ
(◎д◎)
』と先輩の言う事を聞く忠犬N公。
『よし
んじゃ電話するわ
』と普段仕事では見せた事ない程にテキパキと電話確認するモミング
(・Д・`)アーモシモシ?電話が終わると
モミング
『N
10分で2人とも入れるってよ
行くで
(=∀=)
』N
『あっ
はい
(◎∀◎)
』自分
『んじゃ俺はEKサンの連絡待って一緒にロッテリアにでも行っとくわ
』モミング
『分かりました
んじゃ店、出たら連絡します
』自分
『おけ
んじゃ行ってといでぇー
(≧皿≦)シシシ』そんな経緯でモミングとNを送り出したすぐ後にEK氏から連絡がありEK氏とロッテリアでヌイてる2人を待つ事になりました。
つづく。
結果21歳まで
ボーイさー
でも21歳でしたんでしょ??その人は?付き合ったの??』
結果、来る者拒まずになって……まあ、かいつまんで言うとセフレってヤツやな

ドンナンカナー?