話は短く書く。







イロイロオレの中から噴出するものがある。
でももうそろそろ我慢が出来なくなって来てる。

職場について言えばひどい状況の中、
外から見ればおかしな事が平然と続いている。
責任者はヒマな時以外は雑務に追われ、
社員は一年半以上前から仕事量が倍以上になっている。
バイトやパートは早出するのが普通みたいに思う人が居て


ボクについては出来もしない仕事を
出来ると信じ込み必死でやってもやはり
半人前以下だ。




以前やってはいけない手段を使い、
以後それは出来ないタブーとなった。
派遣のクソガキにはバカにされ、
普通にあるがそうゆうこと言うと被害妄想と言われ
他の場所でも言えなくなった。
だから前にいた場所には
あるきっかけになる出来事があって、
それを機会に抜けた。
今思えば四年前に抜けておくんだったと後悔。


当たり前だけどこんな事は今までもこれからも

何処にも言えない。

金の為にだけ今そこに属しているだけだ。








ボクは今とても怒っている。
怒っていることのほとんどは
やはり仕事が上手く出来なくて
歯がゆく思うオレ自身だ。


嗚呼また明日が始まるんだ。

明日から仕事が変わる

最近はイロイロあってなかなか上手くはやっていけて無い

眠りたいけど眠りたくは無い

忘れちゃいけないことを忘れてしまう

これはオレのとてもいけない所だ


寒い



とても寒い

今日は人間同士の本気を見た。







今日仕事中に時間で帰ろうとしたら

上司がやけにタイムカードを押せと言うので、

一分前にギリギリ押した。

上司がギリギリだったらしく

直接雇うからと前金を渡された。

二時間分の現金を受け取ると普通に働き続ける事にした

後でその時間の責任者から

他の時間に今の労働時間を付け足すから

働いても良いと許可を受けた。

上司にお金を返して、

ボクは上司の人間としてのギリギリを見届け、

まあまだ使い道があるのなら

生きててもいいんだなと思った。

この時代は仕事量と時間給の決定的差は無いのか、

複雑そうで明らかなのは

その職場ではまともだと思う事も

外部から見るとおかしく感じるのだろうと

思い及んだ。


帰りにマックで無料チケットでホットコーヒーを飲み、

チーズバーガーを食べた。

ホントはコロッケを食べたかったけど

まあたんぱく質が入っているので妥協した。









お金を貰うのはホントに大変だと思った。