ブログ移転しました。
下記、ホームページ内にブログを新設しました。
今後は下記ブログをご覧ください。
http://www.acemedical.jp/blog/
受験生にとって大事な情報もコラムでお知らせしています。
今後もよろしくお願いします。
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こんにちは代表の峰岸です。あっという間に受験シーズンが去りました。今年もエース生は頑張ってくれました。実績をごらんください!
さて、またブログを再開します。今回は事務の長戸さんからです。土曜日曜を中心に勤務していただいています。常に冷静で笑顔で対応してくれています。実はパソコン関係の裏責任者でもあります。
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こんにちは。事務の長戸です。今回のテーマは、「体調管理について」です。
体調管理で重要なことは「睡眠」、「食事」、「運動」です。受験生につき物である『寝不足&ストレス』。寝不足が続くと、免疫力が低下し、風邪をひきやすくなります。また、思考力、集中力、記憶力まで低下します。夜になって、あともう少しやろう!という気持ちを押さえ、しっかりと睡眠をとるようにしましょう。そして、試験時間に合わせ朝から頭が働くように、今から生活リズムを整えることが大切だと思います。
また、免疫力を高める食事をすること。ビタミンCは免疫力・抵抗力アップ、ビタミンAは感染予防に貢献してくれます!
ビタミンCは、柑橘類、緑色の野菜(ほうれん草、ブロッコリーなど)
ビタミンAは、緑黄色野菜(小松菜、人参、かぼちゃなど)
乳酸菌は腸内環境を整えてくれるので、摂取を心がけるといいと思います。
間食には、フルーツ&ヨーグルトで免疫力アップを!
そして、軽い運動・ストレッチをすること。この時期は、机に何時間も座っている事が多いと思いますが・・・英単語を聞きながら散歩する!暗誦しながらストレッチをする!と、少しでも体を動かし新陳代謝をUPさせ、風邪を撃退しましょう!!
今年度も春期講習がスタートしました。最後までしっかり頑張ってください!
応援しています!
事務局より遅ればせながら報告です。
★少人数定員制予備校エースメディカルの合格速報です(3/10判明分)
<本科生・通年単科生(現役・高卒・社会人)から報告のあった16名>の内
最終合格15名! 国立3名! 1次突破延べ38名!
■国立大学医学部
・鹿児島大学医学部 ・島根大学医学部
■私立大学医学部最終合格(報告のあったもののみ)
・昭和大医学部(含む現役生) ・杏林大学医学部 ・岩手医科大(含む現役生)
・金沢医科大 ・愛知医科大 ・日本大学医学部
・東海大学医学部 ・北里大学医学部(含む現役生) ・東京女子医大
■私立大学医学部1次試験合格(報告のあったもののみ)
・順天堂大医学部1名(現役生) ・昭和大医学部 3名 (含む現役生)・東京医科大 1名
・岩手医科大 5名(含む現役生) ・埼玉医科大 3名 ・金沢医科大 6名(含む現役生)
・愛知医科大 3名 ・聖マリアンナ大医学部 3名 ・北里大医学部 4名(含む現役生)
・東京女子医大 2名 ・東邦大医学部 2名 (含む現役生)・日本大医学部 1名
・東海大医学部 1名 ・川崎医科大 1名 ・杏林大学医学部 1名
・獨協医科大 1名 一次合格 計38名
一次合格 計38名
■その他合格大学
・東京工業大学第3類・慶応大学理工学部・早稲田大学先進理工学部・星薬科大など
まだ国立の合格発表も残っているので、全員合格を願っています。
エースメディカルのHPはコチラ
こんにちは、責任者の峰岸です。
今日のブログは事務さんの要、松尾さんと望月さんです。データ処理から講師との連絡の中継地点として。又、生徒の日常生活のバックアップとお世話をしています。
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事務の松尾です。エースメディカルみなとみらいに勤務して約1年が過ぎました。去年に引き続き、全力でエース生のサポートをします。今年度もあと少し!一緒に頑張りましょう!!
さて、今回のテーマは「本科生」についてです。
思いおこせば皆さんが入校した4月頃は事務の方でも顔と名前を一致させるのが大変でした。一人一人確認しながらテストや教材・事務書類などを渡したものです。「ホクロがあるのが〇〇クン、メガネをかけている〇〇クン」などで覚えたりもしました。(今ではスッカリ皆さんの顔も名前も覚えました。)
そう、4月は事務室へのノックも全くありませんでした。しかし、現在では朝いちばんの授業の前や授業の合間の休憩時間で、先生方に勉強の進め方のアドバイスや質問・自習の為のエース教材を貰いに事務室へのノックが増えました。自分の勉強方法や苦手なところ、もっと伸ばすべき箇所などが分かってきた証拠ですね!事務としては、嬉しい限りです。
これから、受験シーズン突入です。毎日の勉強も大切ですが、事務の方もしっかりサポートします!体調管理も大切です。合格を目指して下さい!応援しています!!
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事務の望月です。今回のテーマは「現役生」についてです。
現役生の皆さんとは本科生ほどの関わりはあまりないですが、もちろん名前と顔は一致しています♪
入校したてのころは、“ほんわか”とした感じでした。でも、そんな雰囲気とはうらはらに机に向かっている後姿からは一生懸命が伝わってきます。
私自身の時とは受験が様変わりしてしまいました。ですので、私が生徒たちに協力できるのは、滞りなく快適に勉強ができる環境にすることです!日々それを心掛けています。
受験シーズンも少しずつ近づいてきて“ほんわか”だった生徒の目が、日に日に力強くなってきたように思います。
エース生も全国の受験生も、皆さんがんばっているでしょうから「がんばって」と口に出しては言いません。でも、心の中でたくさん「がんばって」と思っています!
少しずつ寒くなってきましたね。身体にも頭にも栄養が大切です。
今、体調を崩すことも受験には影響があるでしょうから、美味しいものをたくさん食べて体調には気をつけてください!!
こんにちは。責任者の峰岸です。今日は、初期からエースメディカルを支えてくれているスーパー事務の藤田さんの登場です。ずっとこのエリアで生活してこられた方ですから、現役生の学校の状況などにも精通していて頼りにさせてもらいっています。生徒・講師からはもとより後輩の事務さんやアルバイトの学生からも好かれている面でも大いに助けられています。
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こんにちは。事務の藤田です。
さて、今回は「冬期案内」ということでエースメディカルの冬期・直前講習についてご紹介したいと思います。
受験生の皆さん、間もなく師走。受験勉強も大詰めですね。本校では、12月中旬から1月上旬にかけて最後の講習を行います。この講習では①総仕上げとしての集団授業と②受験校別の対策講座・センター試験のシミュレーション講座➂総まとめ(さいこれ)講座があります。本番を想定し、最後の得点アップの指導を受けます。
そして、不安部分は個別のマンツーマン授業で確実に補って点数アップを図っていきます。毎年そうですがこの時期からエース生は一気にラストスパートに入っていきます!
試験を間近に控え、エース生の生徒も受験生のみなさんもこれまでの勉強によっての自信反面、焦りもあるかもしれません。
ですが、自分を信じて!残りの期間、体調管理を万全に頑張ってください!!事務もできる限りフォロオーして万全の態勢をつくっていきます。
こんにちは峰岸です。今回は事務の責任者である加藤さんの登場です。テキパキと事務処理をこなし生徒に問題・課題を配布、回収、経理の処理、時間講師の先生への連絡と八面六臂の活躍です。職場での信頼も厚くまた、指示も明確です。生徒に対応する頻度も多く生徒からも好かれています。
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はじめまして!事務の加藤です。
毎年秋になると、ラウンジから見る馬車道の紅葉した街路樹に安らぎを感じつつ、受験が近いことを意識させられます。今年もそろそろ色づき始めました…
さて、今回は『エースメディカルみなとみらいってこんな所!』と題して生徒さんの過ごしている様子を少しだけ紹介しますね。
エースの朝は早いです。
授業前の30分には、前回授業分の確認テストを行います!(遅刻者には電話で呼び出しがかかりますよ)前回授業分をしっかり押えてから授業をスタートさせることを徹底しています。合格点は8割です。落ちた人は再テストがあります。
テストと言えば、毎週月曜日には本番さながらのウィークリーテストを実施し、試験の感覚をしっかり培ってもらいます。
毎日の授業は集団授業を軸に、各々不足していると思われる科目や単元をゼロ円個別や呼出特訓でカバーしていきます。
毎日授業とテストで大変そうですが、得点処理をしていて気が付くことは「取りこぼしが無いように!丁寧に!」です。
受かっていく生徒はやはり、授業の内容は確実に入れてきている生徒だと思いますね。
そのため、エースオリジナル教材は事務でいつでも用意します!!しっかり復習してくださいね!がんばって!!
こんにちは 峰岸です。
今日は学生スタッフ・チューターの廣田和貴君です。
東京大学農学部生命化学・工学専修の3年生です。
生化学、微生物学や食品科学等を勉強しているそうです。
英語、数学、物理・化学とオールマイティにサポートをしてくれています。開校当初からのスタッフの一人で生徒はもとよりスタッフからも信頼が厚く、いつでも笑顔で的確に対応してくれます。
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先週、マーク模試があったので、今回は模試について話したいと思います。
みなさんは大手予備校が実施している模試を受けていますね?大半の受験生はそれらを受けていることでしょう。自分も現役の時はマーク模試や、東大の記述模試を何度も受けていました。模試を受けると数週間後に帰ってくるものがありますね。そう、結果です(当たり前)!その度に一喜一憂したことを覚えています。まあ、僕の場合マーク模試も記述模試も第一志望であった東大はずっとE判定だったので喜びはしなかったんですけどね(笑)
結果がよければ当然嬉しいし、勉強のモチベーションにもなると思います。そういう時は油断せずに、自分のペースで今まで通り勉強を続ければ良いと思います。問題は、あまり良い結果を残せなかった時です。結果が良くないと、気分も落ち込み、勉強に対するモチベーションも下がります。(結果が悪いとモチベーションが上がるという負けん気強い方はこの記事を読まずに勉強を頑張ってください(笑))では、そういう時どうすれば良いのでしょうか?
結論から言うと、ポジティブになるしかないと思います。良い意味で結果を気にしないということです。結果から目を背けて良いというわけではありません。結果が返ってきたらしっかりと自分の結果と向き合い、自分はどの部分が弱いのかを分析し対策を立てなければいけません。でなければ、模試を受けた意味がありません。
しかし、模試というのは、本番の試験で合格点を取るために受けているのであって、決して模試が本番の試験というわけではありません。なので、一回一回の模試の点数や偏差値ばかり気にし過ぎていても仕方がありませんね。私は、最低でもC判定を取れといわれた東大模試で結局一回もC判定を取ることなく、E判定で受験を終えてしまいました。これほどまでに成績が悪かったのにも関わらず自分が第一志望に合格できたのは、そのように前向きに勉強できたからだと思います!
模試の結果が返ってきたら、結果に向き合い、自分の弱点をしっかりと把握し、勉強計画を立て直し、合格に向けて前向きに勉強していきましょう!!
こんには、責任者の峰岸です。
今日のブログは学生スタッフ・チューターの佐藤俊郎君です。
北里大学医学部の二年生です。彼は現役でしかも修学資金生(特待生)で合格しました。年上の人からはかわいがられ、後輩の面倒もよくみています。責任感が強く、間違っていることを嫌うまっすぐな好青年です。大学ではバレー部で活躍しています。
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事務・チューターの佐藤です。
今日は2年前の自分の体験談を交えて話したいと思います。K塾のマーク模試は年に3回行われ、10月がその最終回です。私は先生に第3回目のマーク模試は校外で受けるようにと言われていましたので、友達とは受験会場を合わせずに一人でK塾の新宿校に乗り込みました。知らない人ばかりというのとみんな頭が良さそうに見えて緊張しましたが、本番さながらの雰囲気を味わうことができてとても良い経験となりました。おかげで雰囲気にも慣れ、センターの本番では良いパフォーマンスをすることができました。慣れない環境を想定したシュミレーションは大事だと思います。ぜひ、一人で模試を受けに行ってみてください。エース生は、今年は各自、渋谷の青学まで乗り込んでいます!
また、10月末となると受験まで残り3ヵ月となり「模試でいい点を取らなきゃ!」と焦ってしまいます。しかし、あくまでも「模試は模試、本番は本番だ」という事を忘れないで下さい。焦ってしまってはむしろ逆効果です。自分も勉強したにもかかわらず第3回は良い点数を取れませんでした。しかし模試と本番は別物であると割り切って、本番までの残りの期間は模試で見つかった自分の知識の穴を埋めて、追い込みをかけていきました。ぜひ順位表や判定だけでなくその裏にある単元別理解度のグラフにも目を向けてみてください。自分の知識の穴が良くわかると思います。
とくに現役生は最後のマーク模試が終わってから本番までが驚くほどに一番学力が伸びます!自分も模試のあとからはさらに勉強時間が増えました。模試の結果に一喜一憂せず、自分のペースを保ちながら頑張って下さい。あと、体調にも気をつけて下さいね。僕もできるだけのサポートをしていきます。応援しています!!
こんには、責任者の峰岸です。
今日のブログは学生スタッフの事務の瀬崎さんです。
薬学部の大学二年生です。
テニスをやっているそうです。
美人さんで講師からも生徒からも慕われる人気ものです。
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私は2年前に受験をしました。
今でも当時の辛かったことを思い出すことがあります。
勉強をやってもやっても、なかなか成績が思うようには伸びない時期がありました。
そんな時は、
休憩時間を自分で決めて学校の先生や友人と気分転換に話をしました。
受験以外のこともたくさん話しました。
その時間はとても楽しく、リラックスしていました。
また集中して勉強を頑張れたと思います。
受験生の皆さんも辛い時は、1人で考え込んだり落ち込んだりせず、
どんなことでもいいので自分なりの方法でストレスを発散しながら頑張って下さい。
応援しています!!!