久しぶりの更新。
1月27日を以て、さあやこと小林沙弥香さんがSurvive-ZEROを卒業しました。
彼女を推して、約1年9ヵ月楽しい思いでいっぱいでした。
さあや隊がいつの間にか結成され、めい一杯皆で応援、1月27日の夜の最後
まで、楽しく皆、笑顔でさあやの卒業に携われたこと、さあや隊そしてゼロススト
他の皆様に感謝です。
11月に卒業が発表されてから、戸惑っていないと言ったらウソになるし、病んで
ないといったら嘘になります。
しかし、決めたことは常にライブは楽しみ、物販のときも「卒業の要因」のことは本
人には触れずに笑顔で接することを決め、できる限る会場に足を向けることにしま
した。
12月の生誕祭では「おめでとう」の気持ちを伝えることができたし、生誕のための
準備等にも携われ、感無量でした。プレゼントも直に渡せたし・・・(買い物は楽し
かった)。(生誕祭あとの打ち上げ現場をFGに見られましたが・・・)
1月のさあやのピアノ弾き語りでは、さあやの努力とそのピアノと歌に感動のあまり
涙がでました。(その涙を拭いているところをさあやに見られましたが・・・)
そして、1月26日、27日の2日間で思い切り完全燃焼!
26日は、主催ライブのラストとあってTさんがサイリウム、チェキメッセージを準備し、
私は花束準備、Kさんは「さあや隊グッズ」を準備し、しっかり卒業イベを完了。
Survive-ZEROの8曲を熱く、楽しみました。アンコールではサイリウムを輝かせ
(一瞬予想外の曲で戸惑いましたが・・・)、忘れられない1日でした。
27日は当然、昼・夜に参加。昼が終わった時点で、サイリウムを炊くことになり、
Kさんが購入に走り、FGメンバーメッセージアルバムをTさんが作成、その間下北
沢の花やに私が走りと、慌しいかったけど、今ではいい思い出になりました。
やっぱ、さあや隊だぁ!
27日夜のラストライブも完全燃焼で応援し、さあやのソロ曲「きっと・・」をじっくり
聴き、世界一の笑顔の「さあや」を見送ることができました。
物販も8周しましたが、涙は見せませんでした。常に「笑顔」を忘れずに接し、チェキ
撮影時もしっかり、世界一の笑顔の隣で笑顔で撮ることができました。
チェキの受け取りは、外になりましたがその場所は「きっと・・」思い出の地となる
でしょう。
まだ、Survive-ZEROのライブステージに立っているのでは・・・という思いがあります。
大好きな「さあや」が、これから幸せな日々を過ごしてほしいと思います。
さあや、ありがとう!感謝・感謝です。
そして、さあや隊の皆様、さあやの生誕イベや卒イベに携わらしてくれて、ありがとう
ございます。