今回は携帯からインしてます(・ω・´)

ども、aceです( ´∀`)


あぁ、英語とか打つのめんどくさwwww

これだから携帯は嫌いなんです(´・ω・`)
絶対キボドの方が良いじゃん?

全く

っとこんな時間だから今日は寝よう


皆さんさようなら(^o^ゞ
-------戦争はなぜ終わらないのか------


それは人が報復することをやめようとしないから

それは人が人を憎むということを知っているから

それは人が人を赦すということを知らないから


人間が存在する限り戦争はなくならないのだろう

平和は長く続かない



2057年4月21日AM10:24
サガン連邦は突如宣戦布告してきた隣国ゲルタによって
隣国ゲルタはサガン連邦に対し突如宣戦布告し侵攻を開始した
軍事的な準備の整っていなかったサガン連邦はゲルタの圧倒的な
軍事力の前でなす術も無く次々と敗れていった・・・

2057年4月23日PM3:04
ゲルタの一方的な侵略が続きサガン連邦はたった2日という驚異的な
速さで自国の領地の4分の3をゲルタの支配下に置かれたのであった。



...ことの始まりは
2032年当時ゲルタは発展途上国だった。
ゲルタは周りをサガン連邦やガバルトなどの先進国に囲まれ
経済的な問題を抱えていた
そこでゲルタは先進国から武器や兵器の類を輸入し自国で研究
その優れた開発力で次々と新兵器を生み出すことに成功。

それにより国内で爆発的な経済革命が起き一気に先進国となった。


問題が起きたのは2046年極東のある国と忠化民族との戦争が始まる。
これに国際連合は中立軍として参戦しかし忠化民族が核弾頭を放ち着弾は
防いだものの大気圏爆発により世界中で電磁パルスが発生
大問題となる。

これにより終戦した2054年世界的な軍縮が始まる

この世界的な軍縮はゲルタの軍事産業に壊滅的なダメージを与え
ゲルタ国内の軍事産業は見る見るうちに衰退

ゲルタは建国以来の経済困難に陥る。

結果ゲルタは国自体が破産しそうなまでになり
国民の不満を和らげるため
大義名分もなくサガンへと侵攻し豊富な油田を確保すると共に国民の目を
戦争へと向けさせたのであった




この先はいつか続けるかも(`・ω・´)
今日は大事な日だそうです(`・ω・´)

まぁなんですか・・・その、頑張ってください

とだけ言うことにします。



そういえば先日Ace Combat ZERO ~The Bellkan war
を買いました(`・ω・´)

キャッチフレーズは

エースが語るエースの生き様


・・・格好良くない?ww

めちゃくちゃ格好良くない?(*´д`*)
いまだに厨2病が抜けきってない・・・というか最近再発しだしたオレにとっては
魅力的過ぎるキャッチフレーズで見事に即買いしたのですが

画質を除けばまぁまぁ面白いゲームでした



最後のかつての相棒との戦いはなかなかこう(´;ω;`)ウッ…っとくるものがありまして

特にすきなのがこのやり取り


....場面は「国境無き世界」というテロ組織がV2核弾頭ミサイルを発射しようとしており
その発射施設を機能停止させようとしているところ。

しかし発射基地には多数の地対空ミサイルやレーダーが配備されていて
普通に基地に向かうと近寄れないのでレーダーなどにうつらないよう山の陰に
隠れながら超低空を飛行しながら基地へと向かっているシーンです。

上空での囮機:赤
本隊機:灰色
※AWACEイーグルアイ:青

It's the Galm Team. We've been waiting for you! Follow us! We'll escort you to Avalon.
ドミノ1「ガルム隊か 待っていたぞ! アヴァロンまでは俺達がエスコートする ついて来い! 」
Just hold steady, Galm Team! We're handling enemy fighters. You are not the only pros.
ジョーカー2「ガルム隊 そのまま低空で直進しろ!援護は任せてくれ 俺達もプロだ」

ナメス2「上の連中も盛大にやってる 頼むぜ 持ちこたえてくれ!
お前ら びびるんじゃねぇぞ!ガルムだけにいいとこ持ってかれるな! 」



サベージ4「左翼をやられた すまない サベージ4 離脱する!」

AWACS イーグルアイ「ジョーカー1が落ちた 攻撃部隊 残機10! 」

「ジョーカー4 離脱した 攻撃部隊 残機9! 」


ジョーカー3「ちくしょう! 壁が迫って… 」
「ジョーカー3がやられた!攻撃部隊… 残り8機!」

ナメス2「ギズモ2 踏ん張れ!ガルム隊がV2をヤルまで耐えろ! 」

「ドミノ2が落ちた 攻撃部隊 残機7!

ジョーカー2も落ちた 攻撃部隊 残機6!

くそ メナス2もやられた 攻撃部隊 残り5! 」


ドミノ3「後方から敵機! 駄目だ振り切れない! 先に行け! 」

「 ドミノ3も落ちた 攻撃部隊 残機4! 凌げ!」
ドミノ1「まだまだ! 残り全機で切り抜ける! 」
ドミノ4「これ以上死なせやしない! 」

「ダメだ! ドミノ・リーダーも落ちた! 攻撃部隊 残り3機!

くそ! ドミノ4もダウン 攻撃部隊 残りは2機だけだ!

2機抜けた! 」

味方機「抜けたのはどいつだ?ガルムか!
全機 上空で攻撃をひきつける!V2はガルム隊に任せるんだ!」



どうです・・・?

連合軍のエースである自分を守るために次々となかまが囮として落とされていく

無線から聞こえてくる声は恐怖に染まった声ではなく
「後は任せた」という希望に満ちた声

普通傭兵(本作品の主人公は外人傭兵)は自国の兵士ではないため
疎まれがちなのにその傭兵に命をかける友軍兵士の墜落間近の台詞



非常に燃えました(`・ω・´)

っと長いので無理やりこの辺で終わらせようかな

ではノシ
みなさんも気になったら買ってプレイしてみてくださいね(´∀`)