結構大変だった(; ・`д・´)

俺の家の近くには矢田川ってのがあって決壊寸前だったりしました((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
まぁ今日はもうお昼頃には落ち着いてましたが(`・ω・´)

JR各線も止まってましたしねぇ。JR東海は遅延が二時間にならないかぴりぴりしてたりするんですかね?(゚∀゚)

そういやこれだけ酷くても会社って容赦なしに出社しないといけないんですね(;´Д`)
改めて親に感謝ですね。


というかあれだけ雨降ってたのにいまはすっかり晴れです
やはり台風は過ぎ去ってしまうと不謹慎ながらちょっと寂しいものです(´・ω・`)

さてこれから台風15号は暴風域を保ったまま北上して北海道まで行くそうです。

東北結構きついんじゃないでしょうか
踏んだりけったりですね・・・

あと道南の方お気を付けくださいね。
社長亡くなったそうですね。

とても残念です
JR北海道には少々期待してたのですが


世間からは冷たい言葉が浴びせられたりしてますが僕は
中島尚俊さん(元社長)はとても頑張ったと思います

JR北海道は過疎化などが理由の利用量減少に伴う利益減少
車両の耐久年数による取替え費用
路線等の疲労の修理費
路線の電化にかかる費用
北海道新幹線建設費

などで長い間資金難ですし

それに加え沢山の事故

事故に関しては中島尚俊さん自身
「長期間にわたり(労働の)協定を違反して社員に迷惑をかけたことをおわびします」
と言っていましたしハインリッヒの法則というのもありますし
やはり労働に関してや社員の教育方針は見直すべきなんでしょうね。

資金難はしばらくはどうにもならないでしょうね・・・
今回の社長の件で信頼失ってしまいますし

JR北海道はそこまで大きくない会社なので新システムなどの導入はさほど難しくないでしょう
だからどんどん新しいことを試していってもらいたいです

そして利益を上げて信頼を回復して欲しいです



最後に中島尚俊さんに御冥福お祈りします。
まごうことなき神アニメ

久々に凄いなこのアニメは
と思えましたね。

まずは開始直後のおかりん

オペレーションスクルドの概要説明

「確定した過去を変えずに結果を変えるのだ」

まず痺れましたね

そこッ!早いとか言わない!

そしてOP〔Hacking to the Gate〕の二番ですね。
格好良い!
単純でサーセンwwww

単純って少し悔しいので調子こいて解説(`・ω・´)
サビの
いくつもの輝ける日々、仲間との約束
無かったことには、してはいけない

は22話までのラボ面達との思い出を犠牲にして
ひとつの信念を貫いたこと
その思い出があるからこそ今の自分が存在しているということ


そのために時を欺く、残された仕掛けに
もう迷いは無い 孤独な観測者


はその思い出を犠牲にしてきたことを
無駄にしないために冒頭の「確定した過去を変えずに結果を変える」つまり
確定した過去=クリスの死 結果=クリスの死
とまぁパッと見ぜんぜん意味不明ですが、
要は岡部の主観から見たクリスの死を結論的には生きていることにすれば良い
岡部がクリスが死んだと思えば必然的に世界線移動しますからね
で、勿論孤独な観測者とは世界線移動を完全な形で記憶している唯一の人物

岡b・・・鳳凰院 凶真氏ですねわかります( ー`дー´)キリッ


っと、話は進んでまゆりの
クリスについての記憶を断片的に思い出します

全俺が涙ぐみました。゚(゚´Д`゚)゚。



そしてここでまさかの顔芸大会開催(笑)

そして一悶着後のクリスが可愛くスタンガンで眠りに着きます


問題そのあとです
ゲームには無かったオリジナル展開

もう・・・おわかりだろうか?


岡部「待て、ちょっとだけ待ってくれないか?
   頼む・・・。」


「頑張れよ、これから始まるのは人生で一番長く一番大切な三週間だ」


もう鳥肌総立ちです

神ですね
もう神アニメでしょ

異論は認めない
もうなんなんですかね?
やばいです



そして元の世界に戻る途中、
鈴羽「七年後にまた会おう」
これってつまりはタイムパラドックス的な事が起きて
存在しないはずの存在は消されてしまうということなんでしょうか?


で、話は過去から現代へと戻ります

岡部はβ世界線で出会った大切な仲間たちにバッチを渡していきます

皆に渡し終わった後
最後はやっぱりラボ面No.002クリス氏と出会います。

買い物に行ったときの道端でばったりと・・・



「やっと・・・会えた、助けてくれたお礼を言いたくて」

「俺だ、何故ここに彼女がいる。何?俺が守れだと?やれやれ勝手なことを言ってくれる。
 まぁいい、それが選択だというのなら・・・エル・プサイ・コングルゥ」

「えるぷさい?」

「また会えたな、クリスティーナ」

「だから私はクリスティーナでも助手でもないt・・・ってあれ?」

「ようこそ、我が助手、牧瀬 栗栖・・・いやクリスティーナ」




未来のことは誰にもわからない、

だからこそこの再会が意味するように



無限の可能性があるんだ

             







          これが、シュタインズゲートの選択だよ