さてさて皆様
そろそろ年賀状なんかも出し終わって、大掃除もして・・・
新年を迎える準備が始まり師走といわれる通り忙しくなってきましたね
2011年は皆様にとってどんな年になりましたか?
僕にとっては今までで一番いろいろあった年になったと思います
本当に2010,2009,他のどんな年より自分にとっては色んなことがあったと思います。
まぁそれについては人それぞれ十人十色な意見があると思いますが・・・
ところで今日はですね
もし自分と霊夢が初めて会ったらという妄想を会話文でダラダラ書き連ねようかと思いまして・・・
一応設定は
・自分と霊夢は初対面
・場所は博例神社
・時は夕暮れの神社
え?何?冒頭部分全く関係ないじゃないかって?
気にしたら負けだお(´・ω・`)
ということでいきなりですがスタート(`・ω・´)
霊夢「あら、こんな時間に珍しいわね。遊びに来たのなら残念ね吸血鬼とメイドはさっき帰ったわよ」
俺「え?ってここはどこ?・・・へっ?あれ?ええ?なんだ?」
霊夢「そういえば見ない顔ね、あんた名前は?」
俺「え、えっと俺はシオジリって言います・・・ってそれコスプレですか?」
霊夢「ふぅーん、シオジリねぇ。それとコスプレ?何言ってるかわからないんだけど」
俺「えっと、その巫女服は霊夢ってキャラの真似ですか?すっごく似合っててビックリしたのですが」
霊夢「は?この服は真似でも何でもないわよ。それに何であたしの名前知ってるの?」
俺「ええ?!いやいや霊夢って仮想のキャラクターですよ?!!」
霊夢「なんだかわからないけどこの服はあたしの物。神社なんだからおかしく無いでしょ?」
俺「いや・・・まぁそうなんですけど・・・」
霊夢「ところで貴方寝る場所とかどうするの?もう日が暮れるわよ?」
俺「あ。そうですね・・・と言っても何がなんだか・・・(汗 まだここが何処なのかとかもわかって無いですし・・・」
霊夢「じゃあ死ぬわね」
俺「ええ?!そんなの嫌ですよ!」
霊夢「そう?しょうがないわねぇ・・・なら今夜はココに泊っていくと良いわ。そのまま外に居られちゃ賽銭入れに来た人の邪魔になるでしょ?」
俺「でもいきなりは申し訳ないですよ。お互い素性も知らないわけですし・・・」
霊夢「じゃあ死になs・・・じゃなくて、つべこべ言ってないで泊まって行きなさい。それともどこか宛でもあるの?」
俺「いや無いですけど・・・。じゃあお言葉に甘えさせていただきます。」
霊夢「あ、入る前にちゃんとお賽銭入れてから入りなさいよ?」
俺「いや、金とか無いんですけど・・・」
霊夢「え?じゃあ泊めてあげないわ」
俺「そんな殺生な(汗」
To be continue...
そろそろ年賀状なんかも出し終わって、大掃除もして・・・
新年を迎える準備が始まり師走といわれる通り忙しくなってきましたね
2011年は皆様にとってどんな年になりましたか?
僕にとっては今までで一番いろいろあった年になったと思います
本当に2010,2009,他のどんな年より自分にとっては色んなことがあったと思います。
まぁそれについては人それぞれ十人十色な意見があると思いますが・・・
ところで今日はですね
もし自分と霊夢が初めて会ったらという妄想を会話文でダラダラ書き連ねようかと思いまして・・・
一応設定は
・自分と霊夢は初対面
・場所は博例神社
・時は夕暮れの神社
え?何?冒頭部分全く関係ないじゃないかって?
気にしたら負けだお(´・ω・`)
ということでいきなりですがスタート(`・ω・´)
霊夢「あら、こんな時間に珍しいわね。遊びに来たのなら残念ね吸血鬼とメイドはさっき帰ったわよ」
俺「え?ってここはどこ?・・・へっ?あれ?ええ?なんだ?」
霊夢「そういえば見ない顔ね、あんた名前は?」
俺「え、えっと俺はシオジリって言います・・・ってそれコスプレですか?」
霊夢「ふぅーん、シオジリねぇ。それとコスプレ?何言ってるかわからないんだけど」
俺「えっと、その巫女服は霊夢ってキャラの真似ですか?すっごく似合っててビックリしたのですが」
霊夢「は?この服は真似でも何でもないわよ。それに何であたしの名前知ってるの?」
俺「ええ?!いやいや霊夢って仮想のキャラクターですよ?!!」
霊夢「なんだかわからないけどこの服はあたしの物。神社なんだからおかしく無いでしょ?」
俺「いや・・・まぁそうなんですけど・・・」
霊夢「ところで貴方寝る場所とかどうするの?もう日が暮れるわよ?」
俺「あ。そうですね・・・と言っても何がなんだか・・・(汗 まだここが何処なのかとかもわかって無いですし・・・」
霊夢「じゃあ死ぬわね」
俺「ええ?!そんなの嫌ですよ!」
霊夢「そう?しょうがないわねぇ・・・なら今夜はココに泊っていくと良いわ。そのまま外に居られちゃ賽銭入れに来た人の邪魔になるでしょ?」
俺「でもいきなりは申し訳ないですよ。お互い素性も知らないわけですし・・・」
霊夢「じゃあ死になs・・・じゃなくて、つべこべ言ってないで泊まって行きなさい。それともどこか宛でもあるの?」
俺「いや無いですけど・・・。じゃあお言葉に甘えさせていただきます。」
霊夢「あ、入る前にちゃんとお賽銭入れてから入りなさいよ?」
俺「いや、金とか無いんですけど・・・」
霊夢「え?じゃあ泊めてあげないわ」
俺「そんな殺生な(汗」
To be continue...