みなさんおはよう御座います!お疲れさまです!


僕です。


もうすっかり秋ですね〜(秋をすっ飛ばして冬かってくらい寒い日もあるけど)


この時期は女の子の服装が可愛いのですきです




さあ活動報告いきましょう!


11月1日の活動は3チームでした!
結構静かでしたね〜〜僕はあのくらいのほうが好きです



写真写真!



まなみちゃんとこみやまる!写真撮るときこういう元気なポーズしてくれるの普通にすごいと思う。写真の撮りがいがあるよね!サークルに対するやる気が感じられて素晴らしい(たぶん違う)
写真とるからポーズとってと言われても、俺はピースしかできひんもんな。陰キャやからな。あとキメ顔?のようなものもできない。追いコンに向けて練習すべ


あ 陰キャおった^^
髪色赤になってますね〜
皆さんどう思いますか?僕は彼が金髪のときよりも赤のほうが良いと思ってます
一番良いのは黒髪やけどね


なんか髪くるくるなってるやつおた
クオンて普通にイケメンよな!高身長やし!
あとアニオタってとこがいいよな!
世間からすればマイナスかも知れないけど僕にとってその要素はプラスです!ナイス陰キャ!


大空のスネ毛(高画質).jpg
気分が悪くなられた方申し訳ありません。全責任は大空が負います
なんでこんな写真を撮ったのか覚えてません…。


かわいいね!はーと!







活動報告はこのくらいですかね


次の活動は11月5日(火)です!


追いコンも迫ってきたのでみんな来てね!全然言ってない僕がいうのもあれですけど!







じゃあね。






Rin












































































































































































































なんか書きたくなったので綴ります


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夢の中の少女






あれはいつのことだっただろうか。正確には覚えていないし、現実だったのかも覚えてない。夢かも知れないし、妄想かも知れない。ただ、今と同じ様な涼しさの秋、だったと思う。

最上階、屋根の無い渡り廊下、君とふたり。黄昏の光がぼんやりと傾いた校舎には、いや、世界には 僕と君のふたりしか居ないような気さえもした。
何故だか僕の身体は火照っていた。それは緊張していたとか、興奮していたとかではなく、まだ夏が尾を引いていたからだと思う。そう思いたかった。
君は僕の学ランを肩にかけながら、僕と同じ歩幅で、僕より少し前を歩いていた。
立ち止まって空を見上げた。赤紫色の夕空にうっすら浮かび上がった月に 手が届きそうだった。
『今日は空が近いね』
と僕は言った。途端、自分が放った台詞の気障さに悶えそうになった。けれども、君は一度も僕を茶化したことがないし、君は僕が空疎な言葉を零しても必ず対応してくれる人だということを理解していた。僕は平静を装うことに努め、君のレスポンスを待った。
『空はいつだって遠いよ』
君は振り返り、少し微笑んで、空を仰いだ。
君はどんな表情をしていたのだろう。詩にしたいくらい物悲しげな顔をしていたのだろうか。将又、誰かの秘密をひっそりと知ってしまった小児のような顔をしていたかも知れない。
歩き出した君の背中を見つめながら、僕は深呼吸をした。
澄んだ空気の中に、朝の果樹園のような君の匂いと、肩に積もった金木犀の香りがした。

寂寥感をたっぷり含んだ風が
僕と彼女までの空間を 縫うように 解くように 静かに吹いた








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こいつは酔っているのか、と思っただろう。だが僕は今全く酔っていない。白状すると 最後にアルコールを口にしてから6時間はまだ経っていないが それでも 睡眠も摂ったし 体内に 悪魔、もしくは天使が棲み着いた跡 が残っている感覚もない。しかし、酔っているのか、と聞かれれば酔っていると答えるだろう。君に問われたならば。

今は深夜テンションでも賢者モードでも、チル、エモーショナル、ブルーやセンチメンタルといった感情ではない。が、語彙力がないので──語彙力がないという表記が語彙力がないことを露呈している──上手く表現することができない。そうだな、今は05:00、つまり早朝の5時なんだよ。う〜ん、早朝テンション…。いや早朝テンションだとなんだか元気ハツラツ少女を思い浮かべてしまうので違う。いや別に、元気ハツラツ少女(二次元)は嫌いじゃないよ。元気な娘は可愛い。ただ今の気分で元気ハツラツ少女と対峙できるかと問われると上手くやれる自信がない。それに"早朝テンション"ってなんか語呂が悪いしダサい。今はまだ夜が明けてないんだ。そうだ、夜明け前テンションなのだ。なんかバシッと決まらないけれどもそれでいい。名称はどうでもいい。気分は良くないけど悪くはない。すこし寂寞とした空間の中にいるようだ。そんな気分なんだ


……。
読み返してみると、コイツ意外とテンション高くね?
はい。
ここまで書き連ねてきて、この場所がエースブログだということを思い出しました(テヘペロ)
今回は僕の自慰行為に付き合ってもらう回かもしれません
こんなことゲスブログでやれという方もいるかもしれませんがもうあのブログは残念ながら息してません。そして見る人も森村シュウジしかいないという事実
あとそれにたまたまブログを書く機会をいただいたので。
まあ許してくれよ、いつもテンプレートのような記事じゃつまらないでしょう
それにほら、後1ヶ月もすると居なくなっちゃうんだから。
え、ダメ?
ちょっとだけでいいから!
先っちょだけでいいから!
ね?


まぁこのテンションが続いているうちにパッパと書いて投稿すればいいのでしょう
きっと黒歴史になるでしょう
だけど僕は今までの人生で黒歴史はたくさん刻んできたと自負しているし、それにその黒歴史すら今は思い出して笑ってします(そりゃあ背筋が凍ったりもするけど)。黒歴史は人を強くすると信じている、


というわけで(どういうわけだ)このまま続行したいと思います。





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君は猫のようだ
僕が近づけば   遠くへ行ってしまう
寂しさを感じると
宥めてもらうように
撫でてほしそうに   じゃれてくる
だからこんなにも   愛おしい
君をみていると   心がなごむ
僕は猫が好きだ


君は猫のようだ
僕が近づけば   遠くへ行ってしまう
寂しさを感じると
宥めてもらうように
撫でてほしそうに   じゃれてくる
だからこんなにも   厭やらしい
君をみていると   虫酸が走る
僕は猫が嫌いだ






























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過ぎゆく夏と







────夏がいつの間にか死んでしまった。
かと言って、その瞬間に立ち合いたかったかと問われるとそうでもない。
ホップアップ通知で知らされても、トレンドに入っていても僕は納得できないんだと思う。
そもそも、夏が死ぬ瞬間とはなんだろうか。
花火の最後の一発が散った時だろうか。
試合終了のサイレンが鳴り響く時だろうか。
陽炎すら去ってしまった道端に、明日を夢見た蝉の死骸の影を目撃した時だろうか。
僕には分からない。

ただ、概念的なもののように思っている。
それは珈琲にミルクが混ざることではなく、バケツいっぱいの水に、絵の具を一滴落とす様子に似ている。
と思う。


視界の隅に

赤や黃に色を変えた葉が散る

秋桜の香りに包まれた坂道


───僕は『秋が甦生されてしまった』ことを確認した。





















疲れた。。。。


気づけばもう朝じゃん。。。。。


文章を考えるって本当に労力を要するなぁ


有名な詩人家や小説家ってきっと文才がすごいんだろうな


まぁでも好きなことを めいっぱい書けた気がします。


1つめの文章を書き終わった時点であ、これやべぇ疲れる寝たほうがいいなって思ったんですが


ちょっとイイカンジのフレーズや情景が湧いてきてチョロっと書いたら止まらなくなりました(イキリw)


なんでこんなことを書こうと思ったのかちょっと意味分からないです。一体3時間前の僕は何を考えていたんだ?



僕は文才がないので
今回書いたことを読んでマジでつまらんし寒いと思っている人もいるでしょう。実際ぼくも読み返したら歯が浮くくらい恥ずかしいしもう黒歴史になってるし消したいけど、それでも僕なりに一生懸命書いたから残しておきたいとおもいます


消されたら消されたらでまぁ許せるんだろうけどw
(一応メモ帳にコピペはした)



無い胸張って生きろ!って、最近みたアニメのキャラが言ってたのを思い出しました


良い言葉です




別に僕は小説家になりたいとか詩人になりたいとかは本当にこれっぽっちも思ってませんよ!



ただ将来ゲームクリエイターになりたいとは思っていて
物を創るということ、それは誰かの共感を得ることであって、評価をもらうこと、そして叩かれて、叩き上げて立派な作品にするという────────

だめだ、自分でも何を言ってるのか分からなくなってきた。本当にそろそろ寝ます


もう朝の7時なんだよなー…。


拙い文章を読んでいただきありがとうございました。
僕の自慰行為に付き合ってくれてありがとうございました。



おやすみなさい。ではまたサークルで。追いコンで。