ぼくはマウンテンパーカーが好きである。

なぜならマウンテンパーカーは万能アイテムだからだ。雨を防ぎ、暖かい。面倒くさがり、傘とかもちたくなーい。天気予報観たくなーい。という人種にとって、マウンテンパーカーは神アイテムだ。

ユニクロからはブロックテックマウンテンパーカーという神アイテムと普通のマウンテンパーカーが発売されているが今年のマウンテンパーカーを見たぼくは結構愕然とした。


ぺ、ペラい(;´∀`)


それはもう、お値段分しっかりとペラくなっていた。

去年のマウンテンパーカー6000円

今年のマウンテンパーカー3990円


値段ぶんしっかりとコストは削減されているのは手に取ればまるわかりである。


これはいったいどういうことだろう?

6000円のマウンテンは売れない、3990円で行こうとファストリが判断したということだろうか?

底値待ちを繰り返し、件の半額戦争の時に指を加えて売れ行きを見守っていたアンポンタンだった去年のわたしにこう言いたい。

じゃあ、いつ買うんですか?


まあ、今じゃない。

というのは丸見えザ・ワールドなんですがね。


おわり




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なんかやたらとユニクロをバカにしてくる先輩がいるんですが、とにかく面倒くさいんです。


間接的にユニクロをDISってきます。


へー。そんな値段で服って買えるんだ? 

それもユニクロ?

大量生産には個性がないよね。


お前はいいよね、服の貯金とかしなくていいんだろ?


うーむ。今書いてたらちっとも間接的じゃありませんね。笑



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キャバクラでキャバ嬢が飲むアルコールはだいたい1000円から1500円が相場と決まっている。

これに対してユニクロのTシャツは990円から1500円の
価格帯となっているわけだから

一杯のドリンクとTシャツが同価格というわけである。

ドリンクは一回飲めば、(しかも自分がのむわけではない)終わりだがTシャツは少なくともワンシーズンは着回せる。


しかも僕の場合はその価格帯を常に着ているわけだ。

キャバ嬢の口の中へ一瞬で消えてしまうものと同価格のTシャツを着ているわけだ。


その他にも例えば


映画チケット1800円

居酒屋での飲食 3000円

ライブチケット 5000円~10000円

などと比べてみるとユニクロの安さは際立っているように思える。

あらためて考えるとすごいことだよなぁ。








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