彼の名は、西 丈一郎です」

西 丈一郎(以下西)「ふぃー…ついたついた さて着替えるか」
野々村「救いたいいい!!!!!!!!!!」

マスコミ「許すわけねーだろ!!クズ!!」
マスコミ②「失ったお金はどうするつもりだ!!」
マスコミ③「温泉に何回いったんですかー???」
野々村「うるさい!!!!!!!!!!!!マスコミどもが調子にのりやがって…」

野々村「どうなってもしらんぞおおおおおおおおお うぇああああああああああああああ」

野々村「うわああああああああああ!!どうにでもなれええ!!」
???「…」

???「おぉーっとぉ。そこまでだよぉ。」
野々村『ダレダ(゚o゚;)」
てるお「野々村君ー。上から君に逮捕命令がでてるよぉ。
まあ、めんどくさい抵抗はやめて、さっさと捕まってねえ
海道くんもお疲れ様だよぉ」

海道「くんのが遅えよ…もう少しであいつ暴れるところだったぞ」

成宮「ごめんよぉ。上からなかなか命令が下りなくてさあ
一応直行でかけつけたつもりだったんだけどねぇ。」
野々村「(今逃げれば、うまく逃げれるか…?」

てるお「転送されたねえ…
いつも思うけど、唐突にやるのはかわいそうだねぇ」

海道「どうでもいいさ、俺は帰るぞ」
てるお「わかったよぉ。僕はもうちょっとここにいるよ」

てるお「僕は一応兵庫警察の取締役だからねえ
君の話は聞いてるよぉ。
研究所で大暴れしたみたいだねぇ
西「なんで知ってる?…」

てるお「あそこは警察の極秘研究所だからねえ
まあ、そんなことはさておき…」

てるお「今度もう一度でも侵入して、暴れてみろ。
今回は見逃してやるが、次は覚悟してお…ん?」
西「さて、お宝さがしを始めるか」













































