不定期更新ブログ バドミントン

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暇なときに更新していこうと思いますーw

Amebaでブログを始めよう!
ナレーター「物語を始める前に主人公の名前だけは教えましょうか…
       彼の名は、西 丈一郎です」





西 丈一郎(以下西)「ふぃー…ついたついた さて着替えるか」





西「着替えたけど、することないな…TVでも見るか」


西「…なんだこれ?」



西「…」

野々村「救いたいいい!!!!!!!!!!」


マスコミ「許すわけねーだろ!!クズ!!」
マスコミ②「失ったお金はどうするつもりだ!!」
マスコミ③「温泉に何回いったんですかー???」

野々村「うるさい!!!!!!!!!!!!マスコミどもが調子にのりやがって…」


野々村「どうなってもしらんぞおおおおおおおおお  うぇああああああああああああああ」


西「おい…これはまずいだろ。」


野々村「うわああああああああああ!!どうにでもなれええ!!」


???「そこまでだ」


野々村「誰だ君は…!!」

???「…」


野々村「銃を僕に向けるな!!」


???「…」


???「おぉーっとぉ。そこまでだよぉ。」
野々村『ダレダ(゚o゚;)」

てるお「野々村君ー。上から君に逮捕命令がでてるよぉ。
     まあ、めんどくさい抵抗はやめて、さっさと捕まってねえ
     海道くんもお疲れ様だよぉ」


海道「くんのが遅えよ…もう少しであいつ暴れるところだったぞ」


成宮「ごめんよぉ。上からなかなか命令が下りなくてさあ
   一応直行でかけつけたつもりだったんだけどねぇ。」


野々村「捕まる…?俺が?」


てるお「そうだよお、君は捕まるんだよぉ」


野々村『今までの苦労が…水の泡…」


海道「恨むなら、自分を恨むんだな」

野々村「(今逃げれば、うまく逃げれるか…?」


野々村「ん…?体が動かない…!?」


野々村「うわああああああああああああああ!!!」


てるお「転送されたねえ…
    いつも思うけど、唐突にやるのはかわいそうだねぇ」


海道「どうでもいいさ、俺は帰るぞ」
てるお「わかったよぉ。僕はもうちょっとここにいるよ」







てるお「さて…」





てるお「先からそこにいるのは、誰だい?」


西「…ばれてたのか」


てるお「僕は一応兵庫警察の取締役だからねえ
     君の話は聞いてるよぉ。
     研究所で大暴れしたみたいだねぇ


西「なんで知ってる?…」


てるお「あそこは警察の極秘研究所だからねえ
         まあ、そんなことはさておき…」


てるお「今度もう一度でも侵入して、暴れてみろ。
    今回は見逃してやるが、次は覚悟してお…ん?」


てるお「…逃げたねぇ」








西「…」

西「さて、お宝さがしを始めるか」


???「はあ…はあ…」


アンドロイド「シンニュウシャヲトラエロ シンニュウシャヲトラエロ」


???「まだなんも盗んでないから見逃してくれや!」


アンドロイド「シンニュウシャハッケンシタ」


???「あっ…やべ…見つかった」


アンドロイド①「ハッケンハッケンハッケン」
アンドロイド②「トラエヨ トラエヨ トラエヨ」
アンドロイド③「ハッケンハッケンハッケン」
アンドロイド④「ハッテンハッテンハッテン♂」
???「何人いやがんだよ!!」


???「いいところにジャンプ台があるな…
     よし、あそこまでいくか!」


???「よっ…と」


???「てめえら…もう怒ったかんな!!」


???「これをくらいな」



???「ふー…」


???「アンドロイドごときで俺を捕まえれると思ったのが間違いだったな」
???「さーて、暇つぶしもすんだし、帰るかな」





落ちているこのプレゼントボックスは一体なんなのか

彼は一体何者なのか?


次回につづく



やあ、みなさん


僕だよ★そう西だよ★


えっ…誰だよって…


西だよ…


ピグにインしてない時にピグが色んなことできるようになっててさ…


こんなことや


こんなこと…

久しぶりにやると結構楽しいwww