疑わしきは罰して、力士全員で連帯責任を取らない限り終結しない、今後「見ざる」「聞かざる」「言わざる」を許さないような、再発防止策を打ち出して欲しいけど、無気力を聞いたこと、見たことは無いかの質問に対して、横綱「ないとしか言えないじゃないですか」「乗り越えないといけない」は余りに不誠実、遺憾です、ポイント、ガイドラインは金品の授受が有ったか否か、私も再開、再生を望むから連帯責任の必要性があると訴えたい


ひるぜん
ベアバレースキー場
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上が3月に北海道、修学旅行みたいで今日は初体験、スノボーやって来ました、明日は実家でゆっくりします
12月より次男を連れて短期集中のつもりでバッティングセンターに通ってますが、間もなく2000球を数えます、「5年生になるまでに3000球打て!」と試練を与えてますが、まだ小学4年だから当初は球速70キロから始めて1ゲーム20球内、ヒット性の当たりが半分以上、コンスタントに打てるようになれば次へステップアップするみたいにやって来ましたが、今は球速90キロに挑戦中、ここまでにホームラン賞を6個獲得しています、しかも6個目は、昨日球速130キロを強打して当てました


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芯で打つだけじゃ飛ばない、ステップしたら腰を鋭く回転し、ボールに当ててから押し込むバッティングの感触を知って欲しかったから、打てなくてもいい、敢えて、130キロで立たせてました、球速90、100キロで強い打球を打つための練習の筈が、まさか打つとは思いませんでした、難しいことに挑戦して腕を上げて、出来なかったことが出来るようになるから人は成長します、次男にオーラとか非凡な才能までは感じてないけど、彼は自分で努力する男だから先々まで楽しみはあります




第2弾「チームのためにすべてを投げ出すリーダー(育成)」

どうして出来ていないのか、出来ているのか現状を把握、部下教育の必要点を明確にして、そのゴール達成までの具体策を実施すべく、教育計画の策定、一緒に行動できる将来のリーダーを育てたい

徐々には・・


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尚、本文と写真は関係ありましぇん